こんばんは~('ω')
最近、ウマ娘のイベントを走りすぎて「あれ?育成してる?」みたいな脳死で育成している状況が続いてましたw
一応、サポカは完凸できたよ!
それで、少し息抜きってことで推しの子でライブをしてみてましたw
推しいっぱいいるんだけど
ウオッカ、ナリタタイシン、ウイニングチケット、マヤノトップガン、アグネスデジタル…沢山w
本当に…良い…(´;ω;`)
可愛い!かっこいい!!
多分、ライブとか見に行ったら大声あげちゃうんだろうなって感じです(今はできないけど)
皆様の推しは誰ですか??
それと、今後も物語を書きたいと思ってたんですけど
誰にしたいかな~って思ってウマ娘の物語を見てたんだけど
ナリタタイシンって本当に惹かれますよね。
ウマ娘の物語のスクショからなんですけど
馬としては誕生が遅く、小さい体で頑張る姿
不可能と言われた勝利
色々と思ってしまいます。
実際のナリタタイシンも実際のレース結果ってケガとか色々とありながらも素晴らしい結果を残しているんですよね
確かに、1位ではないにしても
「小さいから」という言葉を跳ねのける程素晴らしい結果を常に残してたのは事実です。
じゃあ、もしウマ娘としてのナリタタイシンだったらどう感じているんだろう
そんなところから物語をつくってみようと思いました。
起→皐月賞、ビワハヤヒデやウイニングチケットを退き勝利を手にし
喜びと今まで不可能と言っていたトレーナー等の関係者に対して「ざまあみろ」と思うタイシン
承→チケットから皐月賞のお祝いメッセージが届き、再度日本ダービーへ闘志を燃やす。
しかし、日本ダービーでの枠順は1枠。
追い込み馬としてはキツイ枠となる
転→レース当日、タイシンは3番人気。
レース直後、やはり先行型のウマ娘が前方を塞ぎ外に出ようとしたところで道を閉ざされてしまう。
しかし、チケットやハヤヒデが抜け出したことで活路を見出すが時すでに遅し。
驚異的な末脚で3着となったがタイシンにとって悔しい結果となり。タイシンは涙を流す。
結→その後のレースも結果が出ず、ケガもあり満足のいく結果は残せなかった。
それでも、ひたすらに練習し頑張るタイシン。
周りいた否定する輩はいなくなり、ハヤヒデやチケット等のウマ娘のおかげで
勝つことと同じくらい楽しむことを覚えたタイシン
「行ってくるね」笑顔のタイシンがいた。
こんな感じかな?
いつになるかわかんないけど書くから見て欲しいな!!!





