今、暇で(宿題ヤバいのは秘密w)ようつべ見てたらさ
横の広告にGyaOの映画特集があって、
タダのコーナーがあったから、覗いてみたらさ
Vフォー・ヴェンデッタがあったんよ(゜∇゜)
見たかったのに見れなかったからさ
すぐに食らいついたw
近未来の独裁国家と化したイギリスが舞台。
ある日夜間に外出禁止であるのに外出したイヴィー(ナタリー・ポートマン)は秘密警察に捕まって暴行を受けてしまう。
そこに仮面を付けた男"V"(ヒューゴ・ウィーヴィング)が現れ、主人公を救う。
だが、彼は政府へ血の復讐(ヴェンデッタ)を企てるテロリストだった...。
マトリックス作ったウォシャウスキー兄弟が製作に携わってるだけあってアクションシーンがあざやか。
特に、TV局でバッサバッサ警察官を切ってく"V"が純粋にかっこいい。
だけど、アクションシーンは少なめ。
どちらかと言えば、説明的なシーンが多いかな。
本来ならアクションに時間をかけるべきなのにわずかな時間にしているから、
"V"の圧倒的強さを見せれてるし、テロリストである"V"のリアルさを強調できてると思う。
ちょっと難解な内容もあるけどなかなか久しぶりに見応えのある映画でした( ̄∀ ̄)
とりあえず、見て。
んじゃ

