定期的に病んでしまうのだけど、私って誰の1番でもなくてさみしくて取り繕って適当な相手といてしまうし、
その人の腕の中で最大限可愛い自分でいてその時1番ならいいやって強がりおもってる

それがどうしても苦しくなってしまう夜があって
思い返せばちゃんと愛されてた時だってあって、ひねくれて終わりにして、また苦しんで
一生同じことしてるなぁ

でもあいされてるなんてその時わかんないじゃん


どうしようもない時自分のファンからのリプで生きよう、この人たちに会えなくなることは嫌だって思うの。
純粋で真っ直ぐにすきでいてくれる人がファンとして、時間とお金をかけて目に見える形で愛してくれる人がいることが心の支えだから

でもきっと私が卒業したら彼らの心の中からじんわり消えていってしまうんだって、それもわかるから卒業を目の前にして苦しくてだめだ
彼らには次の女の子がきっとすぐ見つかって私が愛されてることと同じように、もしかしたらもっと上手に愛しちゃうんだって思うと苦しくて仕方がないな、
私は君たちしかいないのに、ってわたしからいなくなるくせにそう思ってしまうな

なんて自己中なんだ。

これから社会人になって、もっともっと孤独と戦って行かなきゃいけない今からをどう生きていけるんだ
また適当な男に抱かれて、飽きたら捨てて捨てられて、その場で1番自分に優しくしてくれる人間にもたれながら生きてくんだろうな
いい子だし可愛いしすきだけど付き合うのはちがうなんて都合よく言われて友達でもないのに
君が楽しいと思っている私との時間は私が一生懸命楽しく取り繕って愛想よくして面白くないこともたくさん笑って、そういうのがあって楽しいを作ってるのに
いい子だなんて言われてちっとも愛されなくてうざいな
今の若さを失ってしまったら誰にも構われなくなってしまうんだろうな、可愛いだなんて言われずに嘘のすきすら言われないんだろうな
苦しいな、