先日届いた「月刊社労士」。

 

内容はだいたい

 ・活動報告

 ・商品等の紹介や広告

 ・法律や制度などの変更概要

 ・判例

 

労政時報にあるような「実務相談のQ&Aコーナー」を期待していましたが、無くて残念真顔

 

月々で内容が変わったりするのでしょうか?

 

12月号を待ちましょう照れ

 

ちなみに、一番衝撃を受けたページは「懲戒処分等の公開」

 

実名でやらかした内容が公開されるみたいですニコニコ

【ヨーロッパ】

『ドイツの新型コロナによる1日の死者数 2月以降で最大を記録』

 

446人が亡くなられたそうです。

生活様式が悪いのか、人種で影響度が違うのか、新たな変異種の影響か・・・。

騒がれ始めてもう少しで2年が経とうとしていますが、まだまだ謎が多い滝汗

 

 

【中東】

『』

 

前回と同じだったのでスルー。

 

 

【アフリカ】

『』

 

同じくこちらも。

 

 

【南北アメリカ】

『チリで同性婚の法案が可決』

 

法案提出より4年かかってのことだそうです。

現時点では、30の国や地域で合法化されている模様。

ちなみに1番目はオランダで2001年だそうです。

麻薬や安楽死の合法化もオランダが1番だそうです。

背景には、第二次世界大戦時の政策が関係しているんだとか。

 

 

【アジア】

『豪雨がインドネシアの火山噴火を引き起こした。また起こるかもしれない。』

 

よく分かりませんが、豪雨で溶岩ドームが浸食されたことが今回の被害の一因と考えられている模様。

本当なら、気候変動による新たな影響がこれからどんどん増えてくるのでしょうか?

【ヨーロッパ】

『ウクライナの防衛大臣 もしロシアが侵略してくるなら「血まみれの殺戮」がありうると警告』

 

ウクライナ東部にはロシア系の人が多いこと、ウクライナがNATO加盟を希望していることなどが関係している模様。

時間ができたら対立の原因を調べてたい問題です。

 

 

【中東】

『私たちを攻撃している者と報復方法を私たちは知っている、そうイスラエルのサイバー防衛責任者が言う』

 

情報社会となった今、水面下では国家間でもやりあったりしているんでしょうか?

犯罪はダメですが、ハッカーやサイバー攻撃を行えるくらいの情報スキルがあれば、今の時代もっと楽しめるんだろうなーとは思います。

 

 

【アフリカ】

『世界で最も新しい国は干ばつと水害の両方を抱える』

 

世界で最も新しい国=南スーダンだそうです。(2011年7月9日に誕生)

イスラム教徒が多数を占めるスーダン共和国とキリスト教徒が多い南スーダン共和国に分かれたみたいです。

で、現在は干ばつや水害で飢餓などの問題が発生しそうな状態である模様

昔からなのか、気候変動が関係しているのか・・・。

 

 

【南北アメリカ】

『ハイチで人質が3人以上解放された、とクリスチャンエイド(慈善団体)が発表』

 

ハイチで宣教師やその家族の団体が地元ギャングに誘拐されていたみたいです。

4月にも似たような誘拐があり、その際はお金の要求があった模様。

今回もお金目当てでしょうか?

 

 

【アジア】

『セメル火山噴火の写真(インドネシア)』

 

現地の写真がまとめられていました。

Photos: Mount Semeru volcano erupts in Indonesia (cnn.com)