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涼子の部屋

av監督の犬神涼です。でも、それはB面の私。A面は涼子よ!女装おじさんよ。

なかなか監督もさせてもらえないので
編集の仕事をさせてもらっている

ビデオの中身は

澤村レイコ 

イイ女ですね オシッコしまくりですね
好みのタイプです。

なんとなく
パティスミスを思い出しました。



この曲
タイムズスクエア って映画でもかかるんだけど

あの映画・・もう一回見たいな 
女装AV撮りました!

今回はバイセクシャルなプレイは封印して

痴女にやられる女装の男

あくまで痴女役の女優さんが主役ですから・・
と言っていたメーカーのプロデューサー様も
現場で可愛い女装子たちを見て
少し目つきが変わってきたような・・・


いいことです!

男は男らしく、女は女らしくが私のモットーですが・・
時に日常を超え、性別を超えてゆく瞬間があっていいと思うのです。

性的なパワーで
日常を超える・・・

女の子に目の前でウンコをさせるのも
そんなことを望んでのことなのかも知れません・・

なーんて偉そうに理屈をこねては見ましたが
真実はひとつ

私はただの変態です。

コレでいいのだ!

またAVの話でありますが、
ハメ撮りスタイルというか、監督らしきカメラマンが、女の子に話しかけながら
撮っているのがあるでしょ
私もしゃべくりながら撮るけど
そんなAVで意外によく聞くフレーズがある。
それが「とりあえず」だ。

「とりあえずブラとろうか」「とりあえず脱いじゃってみましょう」
「とりあえず〇〇してみる?」

など、AVにおいてメインテーマである場面で「とりあえず」な無いよね


結局、仕事で撮影してる男とギャラをもらってやることもわかってる女の
関係しかみせてもらえないという・・・・

せっかく期待してみていても
この「とりあえず」を連発する監督にぶつかると先はあきらめるね

まあ、その監督にとってはリアルなんだろうが・・
リアル見せられてもね・・リアリティーを演出するのが監督の仕事だよね


まあ私も演出しない男として
スタッフにあきれられてはいるが・・・

とりあえずはね・・・

裸が見たいので脱いでくださいって正直に言います。