Tさん曰く、エアコン付、料理やビールの値段もリーズナブルなのでお気に入りのお店だそうでう。
確かにビールは他の店より安い!
カツ丼もどきもありました^^
ステーキは・・日本のジューシーなステーキとはほど遠いですが、タイではこんなものでしょう。
タイ料理は美味しかったです。ビールのおつまみにピッタリでした。
1つ39バーツ。4つだと100バーツです。
こちらでは生ガキを注文するとつけあわせがついてきます。
にんにく、とうがらし、マナオ、チャオムの葉といっしょに食べます。
うちの娘(小6)はお姫様
です。
たとえば・・・今日のお姫様の行動![]()
インスタントラーメンが食べたい
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電気ポットのプラグを差し込めない(本体の磁石タイプ)
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ポットの水が入っているか確認させると、ポットのふたの部分を開けられない。
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晴れてお湯が沸いて、お湯を出そうとすると出ない (stop)になっているため。
当たり前すぎることなのでうまく文章
で表現できません。。。
彼女はいわゆるチャレンジ精神というのがなく、なんでもいちいち手段を聞いてきます。
聞くことはいいことなのですが、こんなことまで聞くか?みたいなのが90%です。
こういう人って大人になったら社会を渡り歩けるのだろうか?
その点、息子(小4)はこういうことには抜かりありません。
彼は勉強はできませんが、きっと世渡り上手な人間になります。
勉強できないコより勉強できるコのほうが心配です。
子どもが休みに入ってから、あれやこれやとリクエストが多い。![]()
普段は学校・塾から帰ってきたら宿題やってごはん
食べて、TV
見て寝るの生活ですが、ヒマをもてあましているのか、ぜんぜん手をつけていなかったDSの「おいでよ!どうぶつの森」で遊びはじめた。
今年の4月夏休みの時、こどもたちは征服本
を読みながらかなりマスターしたのですが、それでは飽き足らず 「wifi通信」したいと言い出して、日本帰国時にUSBコネクターを購入。
ただ、帰国してこのUSBの設定などをして遊べたのはほんの数日で学校がはじまってしまい、昨日、思い出したように「通信」したいといいはじめた。
で、昨日の夜19時から通信開始。![]()
専用の掲示板にアクセスすると、あまり活発でない。
待てど待てど・・通信者あらわれずで、こどもが
「日本って今もう22時じゃない? 明日月曜日だし、みんな寝てるよ」
だって・・・・![]()
そうです昨日は日曜日でした。
そういえば、うちの子供たちも月曜日は1学期の成績とりに学校へいかなくてはいけない。![]()
ということで
撤収![]()
しばらくはPC
もこどもたちのおもちゃとなりそうです。
今年の8月3日にプーケットではじめて献血しました。
日本では2回ほど経験あります。
こちらにきてたまに事故患者の手術中に輸血のための血液が不足している場合、ラジオなどで呼びかけがある程度で、あまり献血しないものかと思っていました。
8月の時はちょうど献血キャンペーンがあって、たまたまその会場にいたのでヒマつぶしに。。
献血前に問診表を書くのですが、それが30項目あった。
ぜんぶタイ語で書いてあって、字も小さいし、めんどくさかったので読んでもらいました。
受付の赤十字のおばさんは親切に全部よんでくれました^^
中に入っても色々ある。
問診表をもとに、簡単な問診と血圧チェック。
ぜんぜん異常なしとのとこで献血台へ。
最初に聞きましたが針は使い捨てで、すでに管と針がついている新品の血液袋を使っていました。
ここでも親切に不安を与えないように対応してくれました。
人より早く血が採れた?そうで 献血台で数分休み、最後は別のカウンターでお茶とお菓子をくれました。
はじめて献血した人にあげるバッチです。とてもかわいいです。
2回目以降は違うバッチらしく、コレクションしたくなりました。
これは鉄分などを含む栄養剤。まっかっかですね。
タイにはこんな鮮やかな色のクスリがたくさんあります。
この日の献血者リストをみましたが、献血者のほとんどがA型かO型。
タイでも同じなんですね。
次の献血は3ヵ月後。
今月中旬プーケットでは精進祭りが行われます。
この祭りでは輸血を必要とする手術なども行われるため事前に献血キャンペーンを行います。
私の場合、残念ながら3ヶ月たっていないので受けられません。
献血は定期的にすると自分の体にも良いのでまた次回機会があったら行こうと思います。
昨日3日間続いた期末テストが終わりました。![]()
小4の息子は12時で帰ってきました。
息子曰く、最終日の昨日、2日間のテスト教科の採点が終わったのか、早速担任の先生から補習や再テストを受けそうな子どもの名前が発表されたそうです。
なぜかうちの息子の名前は呼ばれなかったとか・・・![]()
彼はいつもテストでは「できた」といいますが、「した」と「できた」を勘違いしているのか・・![]()
問題は1学期中の小テストや提出物でかせぐ各教科35点ずつがどれくらいあったか
です
来週5日に全員登校し、正式に休み中補習を受けなければいけない生徒が発表されます。
ちなみにうちの息子は3年から4年にあがる間の2ヶ月の休みのうち半月は補習通いでした。
今回は万が一補習を受けるリストに入っていなくても英語だけは受けてほしい。
息子も自分が英語が出来ないことは納得していて、行く気ではあるようです。
(ただ、友達と遊びたい
)
こちら小4の英語授業で、be動詞、動詞の疑問、否定文、be動詞にいたっては過去形まで習得します。
小5になると主要な動詞の現在動詞形 (動詞+ing) 過去、過去分詞形を暗記します。
小6になると、語彙も増えてある程度の物語の分は読めるようになります(なるはず)
語学が苦手な子にとっては、文法を重視する科目なので難しくつらいのかもしれません。![]()
息子は帰宅して早速ソファーに寝転がってTV
つけてDSゲーム
で遊んでいました。
これが本来の小4の子どもなのかもしれませんね。
上のお姉ちゃんは午前中試験終了後、明日開催される「プーケット県教科試合」の準備です。
教科試合とは県内に住む小1~高3までの生徒が学校代表で、国語、算数、理科、美術、体育、家庭など各教科で試合を行い、上位入賞か優勝者はまた南タイ地区の大会へ進出します。
小6のお姉ちゃんは、算数の部門で出場します。
算数は、速計算、文章問題、算数問題の解説、算数ゲームの3部門があります。
8月にラーチャパット大学で優勝した
ときと同じ「算数問題の解説」に出場します。
3人=1チームの団体戦です。
本当は速計算に出るよう先生に言われていたようですが、この部門で優勝したため、速計算には違う子が出ることになりました。
本当は速計算の方がラクです。
娘が出るの試合のは何かと準備が大変。
自分たちで解き方を考えて人に説明するので、説明するためにはまずは自分がわかっていないといけないし、そのための資料集め・つくりもあります。
9月の土・日はほとんど学校へ行っていました。![]()
試験の日も試験が終わればまたこの作業。昨日も12時に終わっているはずですが16時過ぎに迎えに来てといわれました。 今日も午後から夕方まで仕上げの準備です。
家に帰っても暗記しています。![]()
これじゃー6年生の大事な1学期の期末テストも危ういものです。
テスト勉強も、1時間くらいパーっと何か読んで「終わった」といいます。
中学入試に内申書
は4年から6年の1学期分の平均値が書かれます。
上のお姉ちゃんこそ補習をうけるはめになるのでは・・・
と心配しています。