なんか、これがヒントか!と言う感じ。全く繋がっていないように見える事も実は繋がっていて、
先が見えなくて不安な事も、自信がなくて悩む事も実はきちんと理由があるけれど見えないだけ。
視点を変えて見てみる。
私は高校生の時にうつ病になって、学校に行けなかった時期がありました。その時は「病気」になった自分が恥ずかしくて、両親にも申し訳なかったけれど、どうにもできない自分が情けなく思う時がありました。が!あの時期がなければ今の様にホリスティックに生きよう、食べ物を勉強しようと思わなかっただろうし、アメリカにも一人で来なかったと思います。そしたら今の旦那さんにも会ってなかったしね。
「不安だけど信じる」
(信じるだけじゃなくて、行動も大事です。信じてるから行動できる。立ち止まる事も大切だけど、そこで足がすくんでしまったら、信頼できるコーチやセラピストに助けを求めるってとても大切です。助けを求める事って、全く恥ずかしいことでは無いです。そうやって自分の弱いところを誰かにシェアできるのは、本当はすごく強い証拠だと思います。)

ちょっと見えにくいですが、、、。
