塾講の研修最終日に行ってきました。
今回は模擬授業ロングバージョンです。
相手は塾講(推定年齢21~28才。わかんねぇ。笑)の男
そしてなんと室長(30代男)
この2人にそれぞれ英語と理科を同時に!平等に!
なおかつうまくコミュニケーションをとれるか試す。

という研修です。

私の心は辞める気まんまんだったので
テキストを探して構想を練るという時間を
まったく使わずオールアドリブでやってみました。

英語と国語にしろと勧められたけど
国語の模擬授業とか逆に困りませんか?汗
ってことで適当に理科にした。
まぁ適当に選んだところがこれまたオール暗記なページで
ちょっと失敗。笑

うー。

授業終了後、生徒役の講師が感想を述べる。

!!!

なんだなんだ。
なんでそんなに上から目線なんだ。
さては私を年下のダメ後輩に見ているな!謎
こいつには負けちゃいけねぇ…と思い
全てタメ口で返してやったよ。
…ダメじゃん。笑
最悪じゃん。笑笑

室長からは、なんだか辞めるって感じの空気じゃなくて
当然やるよな!?みたいなオーラを放たれた。

今日という日まで残ったのだから
私としては必ず正式にやってもらいたい。
そうでなければもっと早い段かいで落としてるんだと。

ここの室長はめちゃくちゃいい人で
私みたいなもんを採用してくれたことも
そんなことを言ってくれたことも
内心は本気にうれしかった。
ま、まぁ たかが塾講だけど 汗

結論はまだわからん。
こんばんは、ASCAです。

一応落札は全て終了。

売上総額は18230円でした。
私の推測では9千円だったので2倍でした。
まんもす嬉しいです。

というか確か出品者が税的なものを負担するんですよね。



出品料+消費税
合計1019円 (税込)みたいです。

そんなにかかるんですね。
今まで親のIDで勝手にやってたけど
何気にすごい払わせてたんですね。
知らなかったわー。
b38f3543.jpg昨日でこんな感じ。
意外と競られた。
ギリギリになってどこまでイクかが勝負ですね。

6口ほぼ同時に出品しているわけですが・・・
こんなにしんどいとは。汗

出品物をとことんキレイにする。(合計23品)
B4の封筒を買いにいく。
とっておきたいCDの音源を全てPCにとりこむ。
出品物5品をエアーパッキンでキレイに包み封筒で包んでみる。
アレ2品はB4ってでかすぎるぞ。
A5の封筒を買いにいく。
コンビニへ宅配の伝票をとりにいく。(1品のみ)
出品物の重さをはかる。
料金表を調べ最善を選ぶ。
落札者への返信メールを下書きする。50行×6

空き時間を使って以上の作業を3日かけて終えました。

そして今日から6人とやりとり。

うー。



CDの音源をPCにうつすというのはですね。
一番思い入れがあるのはやっぱりミスチルかな。
ミスチルの8インチを全部売るんです。
だって8インチとか要らないでしょ?
時代錯誤でしょ!?

私は中学生のときミスチルばっか聴いていたんです。
深海とボレロの時代が中学1~2年です。
3年のときは長期休養中です。
高1がディスカバリーです。謎
ファンクラブにも入っていました。
もはやミスチル以外は音楽じゃないと思い込んでいました。
高校になってそんなことはないって気づいたんですけど。

当時は発売される度にアホみたいに聴きまくって
その8インチのシングルにしか入ってない
カップリングの中でも好きな曲はたくさんあるんです。

なのでソレだけはPCにうつしておきました。

限定盤は手放して特に惜しいとは思わないけど
これも音源は保存。


アレですね。
好きなアーティストの話はキリがなく
しかもつまらないのでもう書きません。

ちなみに、今一番好きだと思う日本のアーティストは
やっぱり・・・aikoです。謎
人間そう簡単に「死にたい」と思っても死ねないものじゃないですか。
死ぬのは痛い!ということだけではなく
自分という魂がなくなるということの恐怖心とか
残された家族や友達がどんな思いをするかとか
死というものは、考えれば考えるほど怖いことじゃないですか。

所詮人間なんてwant can'tさ!
本当に死んじゃうのは相当だよ。
どうにか生きていく力よりも死ぬ勇気の方が勝ったってことでしょ。


死にたいって思うってことは、今生きているってことじゃん。
生きていることの証じゃん。
実際に死なないのだから
時には死にたいって思ってもいいんじゃん?
生きることは絶対だと心に言い聞かすよりかは
死にたい!って思って
それでも死ねなくて
だから生きてみて
生きてて良かったと思えたときがきたら
喜びも2倍になるし。謎

…ってことなのかな?
とテリーさんの発言から解釈しました。長

「死にたいなんて思っちゃだめ!」とか強要されるより

わたしはその言葉の方が何倍も暖かみを感じる…気がした。