今日のヨーグルト(9/26)
今日は火曜日です!!
コンビニに新商品が並ぶ日ですよみなさん!!
・・・と必要以上にデカイ声を出してしまいました。
。(´д`lll)
今朝のヨーグルトコーナーで見つけた新商品はコチラ!!!
↓ ↓ ↓
M E I J I
ブ ノレ ガ リ ア ヨ ー グ ノレ ト
ク リ ィ ~ ミ ィ ~ リ ッ チ
・・・若干ファンシーに書いてみました(違)
なんですかコレは!!
ブルガリアブランドの新製品ですかmeijiさん!!!
これはモチロン試してみるしかございません。
いちごと白桃の二種類があったので
迷った私は両方買ってしまいました。。。
とりあえず白桃をお試し!!
・・・
・・・
・・・
ナンですかコレ!!(゚Ω゚;)
ビックリするくらい滑らかな口どけ。
そして何より驚いたのが『果実の甘さが自然』なんです!
これまでイロイロ試していたフルーツヨーグルトたちとは全然違います。
あの、シロップの人工的な甘さではなく、フルーツそのものの甘さ。
驚きです。
早速ネットで検索いたしましたわ。
↓
以下サマリー。
「なめらかスムーズ製法」により、クリーミーで
口溶けのよいヨーグルトベース
安定剤不使用
ストロベリーは「とよのか種」と「チャンドラー種」、
白桃は「大久保種」を使用し、ともに適正な熟度管理を行った
本格果肉の風味と食感
容器は、食べる際の「飛び散り防止機能」を施し、
開封時の煩わしさを解消
上蓋とカップのロゴ及びデザインのズレがなく、
必ず正面を向くように設計
すごいこだわりの数々です!!
その味や製法、材料へのこだわりもさることながら、
私の心をぐっと掴んだのは”飛び散り防止機能”です!
すごくないですかこれ![]()
開けたときにいつも中身が飛び散るヨーグルト。
それが飛び散らないんですって![]()
あけて見るとこんなかんじ。
↓ ↓ ↓
飛び散りません!!
オドロキです。
これでお洋服は汚しません。
しかしこの新商品、買った数時間後には自主回収
![]()
パッケージの印字ミスだそうです。
そして販売一時停止。
ということは!!!!
まだ食べてないイチゴ味は幻のヨーグルトになるかもしれないではないですか!
プレミアつくかもしれないじゃないですか!!
もったいなくて食べられないじゃないですか!!!
・・・でも腐るよね。。。(´□`。)
まぁ中身に異常があるわけではないみたいなので、
いち早く再販売されることを祈っております。
またゆっくり味わってレビューしてみましょう。
デートレポート vol.4
日も暮れ始め、肌寒い時間になって、
公園を出ることにした。
そろそろ帰る、のかな。。。
聞くにも聞けず、
手を繋いで、さっきよりぴっとりくっついて、
渋谷の人混みに向かって歩く。
「これからどうしようか」
彼が口を開く。
時計を見ると6時。
「夕食にはまだ早いよな?」
帰ろうか、と言われるんじゃないかと思って
ドキドキしていた私は
その言葉を聞いて、
あぁ、ゴハン一緒に食べてくれるんだ!
と少し嬉しくなった。
しかしその瞬間、彼から出てきた言葉。
「ホテル行こっか」
Σ(゚д゚;)!!!!
「え
」
ちょっと面食らった。
全く予想してない流れだった。
お酒も入っていないし、明日は平日で彼も早く帰るだろうから・・・
なんて考えてた。
「イヤか?」
「そ、そういうわけじゃないけど。。。」
「じゃあ買い物でもするか?」
「・・・どこでもいい」
「そか。んじゃ」
そう行って彼は再び私の手を取って歩き出した。
(ドコ行くんだろ。。。(´Д`;))
途中でお店を色々見ながら、
彼は渋谷の街中をガンガン進んでいく。
向かってるその先は
円山町=ホテル街
・・・ついて行ってしまった。。
。。。(´д`lll)
なんというか、ノリが軽い。
やっぱり私は遊ばれてる?
彼は割り切ってる?
考え出すと不安になって、少し、落ち込む。
「どした」
俯く私の顔を彼が覗き込む。
「・・・ずるい」
一言、言い返す。
「何がよ」
「ずるいよ」
何が、って言われても困るけど。
「ずるい」
「何がだよー」
そう言った後、
彼の唇が、
目の前に降りてきた。
(それがずるい。。。)
顔を離して、彼は無邪気に笑う。
「俺さ、女の子に気を持たせるようなことして
変な気になられるのとか、面倒なことになるの、いやだからさ」
ランチを食べながらの会話で、確かに彼はそう言っていた。
つまりそれって。
だから、試すように言ってみた。
「そんなことしたら・・・好きになっちゃうょ。。。」
やっとの思いで私は口を開く。
その問いかけが、以前同僚に教えられた
私なりの『確認作業』 だった。
「あー、俺に惚れちゃったかー」
また、彼はケラケラと笑う。
「じゃぁ、飽きられないよう頑張らないとな」
そう言って、唇を合わせてくる。
私は彼を押し戻して、もう一度聞いた。
「好きになっても、いいの?」
「好きになっていいとかダメとかあるのか?
お前は付き合うと面倒な女なのか?」
「だって・・・」
その言葉を遮るように、彼が私に手を伸ばしてきた。
もう、それ以上尋ねる勇気がなく、
私は彼に身を任せた。
少し、複雑な気分だった。
そして彼の本心が理解できなかった。
『こいつに好きになられると面倒』って思うのなら、
躊躇するんじゃないかと思って試したのだが
別にそんな風でもなく。
かと言って、何かをハッキリ言うわけでもなく。
それがまたずるいと思った。
to be continued...
デートレポート vol.3
東京に4年も住んでいるのに、
代々木公園には今年の春に花見に行ったのが初めてで、
この日が2回目の代々木公園![]()
渋谷から歩いて行けるるんだ・・・と感動。
彼と手を繋いで寄り添って歩ける時間がもっと長く続いてほしい。
公園がもっと遠ければいいのに、とさえ思ったりもした。
ストリートパフォーマンスや、インドフェスタなどに時々足を止めながら
くだらない話をして、同じものを見て一緒に笑って。。。
こんな“デート”らしいデートは何年ぶりだろう。
(厳密には付き合っていなかったけど)、
歩いているときにくっつくとえらく怒られた。
とかく、人前でベタベタするのが嫌い。
(くっつくことが許されるのは寝るときだけ
)
アメリカにいた時はスーパーとかで
してくる彼だったのに、
日本に帰ってきてからは腕さえつかむことすら拒否される。
カップルでもないから当然だったのかもしれないけど、
甘い会話もない、目的もなく街を歩くのも彼は大嫌い。
会話なく食事するのもしょっちゅう・・・
些細なことでケンカをして、
彼がキレて帰ってしまうこともしばしば。
そんな状態に慣れてしまっていた私にとって、
瑛太クンとの時間は夢のように甘かった。
何でもないしぐさや表情、会話ひとつにドキドキする。
そして自分が心から笑えていることが実感できていた。
園内には芝生の上で家族やカップルや若者たちが
思い思いにレジャーシートを広げてお酒を飲んでいたり、
犬とじゃれあったり、フリスビーで遊んだり。
なんとも平和な休日の昼下がりの光景だった。
「レジャーシート、持って来たらよかったねー」
なんとなく、私は言ってみた。
「きっと売店に売ってるよ。買いに行こうか」
彼が笑顔で答えた。
公園内の売店でレジャーシートを買って、
噴水の近くの芝生まで戻ってくる。
秋の空にはトンボの群れが飛び交っていた。
シートに並んで座って、何をするでもなく
ゆっくりと流れる午後の時間を楽しんだ。
会話がなくてもこんなに穏やかな気持ちでいられる。
私は寝転がって空を見上げた。
私の大好きな夏は過ぎ去り、空はすっかり秋の色をしていた。
都会のど真ん中にあるオアシスで
束の間の癒しを堪能する。
私は黙って、目を細めて空を見ていた。
そんな私の顔を彼が上から覗き込んだ。
「よしよし(*^ー^)ノ」
彼が優しく私の頭を撫でる。
目をつぶると、涙が出そうになった。
一年前、好きだった彼に彼女ができて会えなくなって以来、
私はずっと孤独を感じていた。
自分の何もかもをさらけ出し、感情の山も谷も
私の全てを見せてきた彼。
1週間7日のうち、5日は一緒に過ごしていた。
だから仕事で嫌なことがあって帰ってきても、
彼に寄り添って眠るだけで、次の日を新しい気持ちで迎えることができた。
強く見られるけど、すごく弱い。
彼は私のそういう部分を一番わかって傍にいてくれていた。
そんな彼と離れてしまってから、私は毎日泣いて過ごしていた。
彼以外に寄りかかれる人も、弱みを見せられる人もいなかった。
私は強い女だと思われていたから。
この1年の蓄積されたものに加え、
厄年の災難、
会社内での軋轢、
人間関係、
恋愛、
うまくいかないこと、
ストレスに感じること、
ここへきて、一気に瑛太クンの前で溢れそうになった。
ずっと頭を撫でてくれる彼の手を
私はそっと握って
そのまま手を繋いで
2人して寝転がって秋の空を見上げていた。
ころん、と横に転がって
彼の腕に顔をうずめる。
ぎゅっとくっついて、そのまま離れなかった。
「今日はえらい甘えるんだな」
彼がクスっと笑った。
私は何も答えずずっと顔を埋めていた。
この時間がずっと続けばいいのに。
こんな静かで平和な時間がずっと続けばいいのに。。。
to be continued...
デートレポート vol.2
vol.1 の続き。
ランチを終えて、店の外に出る。
しかしなんとも快晴、デート日和![]()
「どこいこっか?」
彼が私の顔を覗き込んで聞く。
「うーん・・・どうしようっかぁ」
彼が『何時まで』私に付き合ってくれるのか、
最初からそればかり気になっていた。
前日のメールで「昼間は空いてるよ」と書かれていたので、
ひょっとしたら夜には予定があるのかなぁとか。。。
例えば5時くらいに「じゃ、帰るわ」とか言われたら凹むし。。。
かといって、会って一時間もたたないうちに「何時に帰るの?」とも聞けず。
一緒にいられる時間がどれくらいなのか、気になってしょうがなかった。
「とりあえず、コーヒー飲みたいな」
私は彼を見上げて言ってみた。
「んじゃぁその辺の、ドトールとかで買う?」
「やだ、スタバじゃないとダメなの
」
「もぅわがままだなぁ」
そういいながら、彼がくすっと笑う。
なんかすごくくすぐったい感じだった。
まるで高校生の時、付き合い始めた頃のような感覚。。。
私はもう何年もこんな感覚を忘れていた。
自分がふわっと包み込まれているような・・・
Q-FRONTまで行ってみるものの、もちろん長蛇の列で。。。
「こんなに並びたくないよー」
「またワガママか!」
「他のスタバに行くー」
「わかったよ、じゃあ他のところ行こう」
人が増え始めた渋谷の街で、
私は先を歩く彼から遅れそうになりながら
小走りに彼の後を追った。
私は思い切って彼の左腕をそっと掴んでみた。
前を向いたまま、彼はその腕を少し持ち上げて
そのまま私の右手を握った。
その瞬間にとろけそうになる![]()
すごく自然に手を繋いで、顔色も変えず話を続ける彼が
とてもとてもオトナにみえてしょうがなかった。
ここ1年は20代前半の男の子たちとしか接触していなかった私。。。
得意ではない年上の男性に、なんでこんなにドキドキしてしまうんだろう。
それは多分、今の自分にものすごく余裕がなくて、
誰かにただただ寄りかかりたくて。。。
「私、この一年ダメンズしか寄ってこなくてさ![]()
年下の甘えたい子達とばっか一緒にいたんだよね。
自分に余裕がある時はかわいいな~って思うんだけど、
自分に全く余裕がないときに寄って来られると
で殴りたくなっちゃうの」
そう言った私に彼はケラケラ笑って言った。
「じゃあ俺もダメンズのひとりなのかな」
∑(゚Д゚)
「でも、俺はよしよしってしてあげられる余裕があるぞ」
そう続けて涼しい顔をする彼。
(ど、どう解釈すればいいんだろこれ。。。
)
そうやって、時々返答に困る発言をする。
それを楽しんでいるのか、マジで言っているのか。。。
でも、ちょっとドキっとするようなことを言ったと思ったら、
次の瞬間にグサっとくること言ったりとか。
「なんか、ヒトコト多いよね!最後のヒトコトがいつも余計
」
ちょっと彼をにらんで言ってみる。
「恥ずかしいんだよ。俺の照れ隠し」
そういって彼は顔をそむける。
ホントに恥ずかしがってるのー![]()
だとすればすごくかわいいんだけど![]()
「代々木公園行くか?天気いいし、散歩」
「うん、いいね
行こう行こう
」
手を繋いだまま、渋谷から代々木へ。
秋の日差しを浴びながら、ぶらぶらとお散歩。。。
to be continued...
今日のヨーグルト(9/25)
今朝はおうちでバナナ一本と豆サラダ。
ヨーグルトはランチ(セブンのお蕎麦、シール4点)の後にコレ。
↓ ↓ ↓
やっぱりりんごヨーグルトんま~![]()
りんごの刻み具合がいい!!
でもヨーグルトは少々甘く感じるなぁ。。。
最近プレーンヨーグルトに食べなれちゃったから、
こういう甘いのは朝ごはんには向かないな。
あくまでも食後のデザートに。
そういえば、ヨーグルトとかスイーツとかの新商品、
火曜日発売が多いって知ってました?
コンビニの棚の入れ替えが火曜日なので、
それに合わせて発売する商品が多い(というかほとんど?)らしいですよ。
明日は火曜日なので要チェックです![]()
2週間前、仕事でパンをたくさん食べてしまい、
腰回りに肉が。。。![]()
パンとパスタはホントに
食品なんです![]()
デートレポート vol.1
待ちに待った、『瑛太似の彼』
との二回目のデート![]()
日曜の朝、快晴![]()
前日朝までクラブで遊んでいたのだが
張り切って11時に起床。
ルンルンでシャワーを浴びて、支度をする。
メイクも念入りに![]()
そして問題は何を着ていくか。。。![]()
この微妙な季節の変わり目。
日中は暑そうだし、でも夜は涼しそうだし。。。
前回はジーンズとTシャツにキャップを被って行ったし、
今日はかわいくロングスカートとブーツにしようかな・・・
などと、いろいろコーディネートを考えていたのだが
あまり気合入れすぎて引かれてもイヤだし。。。
と、アレコレ考えてたら時間切れ。
結局ジーンズと、ちょっと女らしめのトップスと
シンプルな組み合わせにした。
(何着ていこう!なんてシチュエーション自体久しぶり。。。
)
待ち合わせは1時15分に渋谷![]()
電車に乗った途端、彼から「遅れる」とメール。
20分くらい時間が出来たので、新宿で時間つぶし。
そして山手線に乗ったはいいが、あまりにもボーッとしすぎてて
反対周りに乗ってしまう。。。!(´Д`;)
音楽聴きながらでアナウンスが聞こえず、二駅逆方向に行ってしまった。
慌てて向かいの電車に乗りかえ、渋谷に向かうも
(先に着きたかったのに)一駅差で彼が先に到着してしまう。。。
人でごった返す日曜日の渋谷ハチ公前。
その人ごみの中に、ひときわ目立つ彼の姿を見つけた![]()
やっぱりカッコイイ。。。![]()
恥ずかしくて、ちょっと顔が見れない。。。
「何食べようか?」
彼が聞く。
私は渋谷にあまり詳しくない(特に昼間)
「パスタ以外なら何でもいいよ(太るから)
詳しくないから任せる」
私が答えると、彼は私の前を歩き出した。
この前はずっと手を繋いで歩いていたけれど、
改めて昼間に会うとそれもなんとなく恥ずかしいし。。。(;´Д`)ノ
あんまり自分から積極的にアクション起こすのも戦略的にどうかと思い、
とりあえず少し彼の後ろをついて歩いた。
184センチのスラリとした身体から伸びる手足は細長く、まっすぐで美しい。
顔が小さく、姿勢が良くて、腕を振って歩くその姿はショーモデルのよう。
ジーンズにシャツとキャップ、シンプルだけどセンスあるなファッションが
その彼という「素材」を引き立たせる。
ずっと後ろから見ていたい。。。
って思うくらい。
ストライドが長い彼に私はついて行くのに必死。
時々小走りになりながら追いかける。
滅多に私が行くことのないエリアを、彼は何の迷いもなく歩いていく。
連れて行かれた店は、裏道に入った建物の二階にある
小さくてオシャレな洋食屋だった。
改めて向かい合って座ると、恥ずかしい。。。
(前回はカウンター席に横並びで座っていたからなおさら)
ランチを食べながらなんでもない話をして、一緒に笑う。
こんな些細なことで、コレまで溜まっていた仕事やプライベートの嫌な事が
一気に吹き飛んでしまうくらい。
彼の笑った顔を見ると心からほっとできる気がした。
to be continued...
コレさえあれば生きていける。
激辛![]()
とつくものが大好きです。
これさえあれば生きていけます。
特に唐辛子の辛さが好きです!!
レストランやコンビニに行くと
「辛」という文字にひたすら反応します。
コチュジャン、豆板醤、七味、赤唐辛子、
黒胡椒、白胡椒、どろソース。。。
ありとあらゆる辛調味料も自宅には取り揃えております。
オススメ激辛フードは
①辛ラーメン
10年前、アメリカにいるときに発見してヤミツキに。
日本で再発見した時は小躍りしました。
韓国人の家に遊びに行くと必ず出てきます。。。
カップの方が私は好き![]()
②暴君ハバネロ
右側が定番です。
コレが一番好き。
「サボテン入り」も試してみましたが。
左はカレー風かな。
まだ試してません。
このハバネロを食前に一袋飲むように食べてしまいます。
(結構カロリー高いよ。。。
)
甘いものより辛いもの。
スイーツはあまり好きではありません、
特にチョコレートは苦手。。。
あずきとかも。
たまーに食べるくらいなら大丈夫ですが![]()
スイーツではチーズケーキが大好きです![]()
特にレアチーズケーキ!!![]()
今度お気に入りのチーズケーキ紹介します。
あれ、なんかグルメブログになりつつあるぞ・・・ (°д°;)
彼からの返信…
キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
土曜の夜中。
「明日の昼間あいてるから逢えるぞ。
なんだ、抱かれたくなったのか(笑)」
…
(///´д`)…
な、なんてこと言うんだコイツ…
でもあながち嘘でもない…かな…
(;´Д`)
「ナニソレ!
自意識過剰ぢゃないの!
他のオンナと間違えるくせに!」
と返信。
…ということで、
今から彼に会いに行ってきます。
(*/>∀<)/☆;*"
思い切って、再び。
瑛太クン
に
した。
この前SOSメールをして、何度かやり取りした後
最後に出した私からのメールに返事が来なくて少し凹んだ。
次の日も返事が来なかった。
![]()
![]()
しょんぼり。
週末はやっぱり会いたくて、
シタ、金曜の夜。
返事来ない![]()
次の日も、返事が来ないから、もっかい
した。
数時間後に返事が来た。
「ごめん、明日は予定があるんだ」
(ノ_-。)
「でも日曜の昼以降ならあいてるかも」
ヽ(゜▽、゜)ノ
「じゃあ日曜日、絶対あけてね
」
今度こそ、会えますように![]()






