納豆に罪はない!!


とは思いませんか?



ちょっと前の捏造事件後、久しぶりにスーパーに行ってみると、納豆が山積みになってました。しかも、少し安い。

納豆好きの僕には、うれしいできごとですが、罪もない余剰の納豆が、処分されていくと考えると、納豆がかわいそうです…。


僕は今回のニュースを耳にしたとき、

情報という掌の上で踊らされている人形劇を見させてもらった気分になり、正直、愉快でした。

反面、情報がありふれたこのご時世に、こんなにも情報を取捨選択できない人が多いと知り、少し不安を感じたりもしました。


しかし、一番驚いた事は━━今日、テレ東の社長も噛み付いてたけど━━フジテレビの対応。

お咎めが微塵もないのは理解に苦しむ。

確かに、キー局程の処分は必要ないにしろ、それでも全く無いのはダメだろ。普通。





情報を提供する側にモラルが無く、

情報を享受する側に判断力が無い。



情報量が日々増加している今日。

どうなっていくんだ?この国は。
とりあえず終わりました。

受けた方、お疲れ様でした。



さて、軽く振り返ってみます。


まず、地理B。
大手予備校は、昨年並の難易度と評価してましたが、

難化してます。明らかに。

後から見たら、地理Aの方が簡単そうでした。


次に、国語。
評論は易化。小説は昨年並だと思います。
現代文は全体的に字数が増え、予想以上に時間がかかりました。
古文はオーソドックスな問題。漢文は、まさかの漢詩。
古文は昨年並。漢文は難化してると思います。


そして、英語。
問題形式の大幅変更。問題を開いて、驚いた人も少なくはないと思います。

しかし、難易度は明らかな易化。

試験中に冷静になれた人なら、ひどい結果にはならなかったはず。


リスニング。
昨年、あれだけバッシングを受けたにもかかわらず、昨年並…かと思いきや、最後の問題は少し難しかった。内容を把握しづらかったと個人的に思ってます。


お次は、数学�A。
最初の二問は簡単だったけど…明らかな、
難化難化難化難化難化難化難化難化難化難化難化難化難化難化難化難化
orz


んで、数学�B。
計算ミスをせずに、時間さえあれば、なんとかなるはず。


最後に理科。
化学,物理共に昨年並だと思う。某予備校が、化学の問題にいちゃもんをつけたらしいが…。



ざっとこんなもんでしょうか。



最後に、結果を。
地理:90
国語:192
英語:191
リス:50
�A:77
�B:84
化学:92
物理:89

合計:819/900



次の二次試験まで、一ヶ月とちょっと。皆さん、頑張りましょう。
遅ればせながら、

明けましておめでとうございます。



さて、おめでたい事なのか、そうでない事なのか、
いよいよ来週に迫ってきたセンター試験。


このブログが、

「今日の医大生」

となるのか、

「今日の予備校生」

となるのか。
その鍵を握るセンター試験。


受験生のみなさん。ラスト一週間を駆け抜けましょう。
ディープインパクトへの思いは1つ前に書いたので、
ここからは、今日の総評をしていこうと思います。



一着 ディープインパクト

強かった。以上。



二着 ポップロック

ペリエが、この馬の血統を凌ぐ能力をだしてくれた。



三着 ダイワメジャー

スローペースという展開が、この馬の距離的な問題を解消した。



四着 ドリームパスポート

三歳とは思えない競馬。現状では、三歳最強か?来年が楽しみ。



五着 メイショウサムソン

復活と言っても過言じゃない競馬。来年が(体重が絞れるともっと)楽しみ。



あと個人的な馬を。



六着 デルタブルース

復活した(?)もうちょっと距離が長い方がいいかも。



十一着 コスモバルク

もう少し前で、競馬をすれば勝負できたはず。次走に期待。



ってとこでしょうか。
次は金杯です。



それまで、勉強しなければ。
では(・ω・)/
お疲れ様

そして、

ありがとう



ディープインパクト



宝塚記念での実況
「日本競馬の至宝、ディープインパクト!!!!!」

を思い出した。

競馬を知ってる人はもちろん、競馬を知らない人までも感動させる走りをする馬は、
二度とお目にかかれないかもしれない。
本音を言えば、来年も走ってほしかった。

最後の直線の実況
「これが、ディープインパクトだ!!!!!」

を聞いて、一生忘れないだろうなと思った。
否、忘れてはいけないと思った。




本当に、

お疲れ様

そして、

ありがとう
明後日、遂に今年の最後のG1、有馬記念が開催されます。



そこで簡単な予想を。

このレース、去年の有馬記念を知ってる方は、お分かりになると思いますが、最後の直線で脚が使いづらいレースです。

故に、先行馬有利とされるレースです。

そして、ずぶい馬。脚はそんなにもってないけど、スタミナがある馬は大歓迎です。



そんなこんなで、調教をまだ見てないんで、仮決定ですが、

ポップロック
デルタブルース
メイショウサムソン

辺りがおもしろいかと。


え?ディープはって?





言うまでもありませんよ。



競馬ファンとしては、有終の美を飾ってほしい。
予想する立場の人間としては、なにか陰りを感じる。

といったところでしょうか。
お久しぶりです。



早速ですが、今日から冬休みに入りました。

まぁ、今年は受験があるんで、クリスマスも正月も無いのに等しいのですが…。


しかし、今年は勉強以外でも悔いが残る年でした。

特に、人付合い。

他人と話す事は何気に去年より増えたんだけど…受験の焦りみたいのが邪魔して、表面の会話しかできなかった。

まだ、他人ならいいんだけど、長い付き合いの友人ともそんな感じで。

自分と相手の間に壁を作ってたみたいで、何回も悔いた。



自分の気持ちに正直になって、それを伝えることは恥ずかしいことかもしれない。でも、それを伝えられないとずーっと悔いが残る。
恥ずかしいのと、悔いが残るのと、どっちが精神的に楽なのかは人それぞれだと思うけど、僕は悔いが残る事の、言いようのないやるせなさを知ってるから、多少の恥ずかしさは覚悟すべきだと思う。



そんなことを考えてます。
光陰矢の如し、否、光陰銃の如し。



早い

早い!

早い!!

早すぎる!



どうしようか…






とりあえず、寝よう。
最近、全く更新してなかったので、
たまったネタをできるだけ多く配信しようと思います。



模試について。


とりあえず、10月に受けた全統マークから。

相変わらず快調です。
ようやく校内1位になることができました。
まぁ、全生徒の三分の一しか受けてなかったんですが…。
それでも、

900点中795点

は、自己ベストです。ってか、早すぎるピークがきたみたいで内心ホッとしてないんですが…。
それに、センターでとらなきゃいけない点数は、
最低でも、

837点………

全然足りてないのが現状です。orz

全統マークについてはこれくらいまで。


次は駿台・ベネッセ共催 記述模試。

こっちは壊滅………

特に数学が。
何でかしらないけど、点数がとれない。校内ランクも約分したら、1になってしまうし(笑)

その分、英語と国語(現代文)はいい。めちゃくちゃいい。
現代文なんかは、全国20位の成績。
数学もこれくらいできたらいいのにと思う、今日この頃です。

文転した方がいいのか?

記述に関しては、こんなとこかな。


そして、代ゼミセンタープレ。

これも最悪だった…。
ってか、代ゼミQuality炸裂!!って感じだった。

特に地理。

絶っっっ対にセンターにでない問題が津々浦々と…。
これをこなす、代ゼミ生には脱帽です。

点数は八割いってないと思うorz

代ゼミプレはここまでにして、


最後は、先週の日曜日に受けた、全統センタープレ。

810点!

九割!

初めて到達!
素直にうれしかったの同時に、
もしかして今がピークで、ここから転がり落ちるかもしれないという不安が…。

しかも良かったのは、またまた国語と英語。

文転の足音が聞こえたような気がしました。


数学、伸びるのかな?

とりあえず来週は、全統医進模試。
踏ん張ってきます。
(=^ω゜)ノ
最近、全く更新してなかったので、
たまったネタをできるだけ多く配信しようと思います。



まずは、競馬。
一昨日の阪神JFと、先週のJCについて。


とりあえず、一昨日の阪神ジュベナイルフィリーズは、

ウォッカが強かった。

の一言に尽きる。と思います。


今回は、好位から中段に下がって差し切る競馬をしました。

実はこの馬、逃げても勝ち、差しでも勝ってるんです。

今回のJFで改めてこの馬のポテンシャルの高さに驚きました。

これからが楽しみの一頭です。


そして、惜敗したアストンマーチャン。

ネーミングセンスには、あえてツッコミませんが、
この馬のポテンシャルも相当なものだと思います。

今回も、いつも通りの先行の競馬。

この馬を見てると、今年の二冠馬メイショウサムソンを思い出します。

直線に入って先頭にたつと、ほかの馬がきてもなかなか抜かせないあのズブさ。
まぁ、実際はアストンマーチャンはズブさよりも脚があるからなんですけど…。

とにかく抜かせない。

今回は、新しく外回りができた阪神競馬場で、右回りコースとしては最長の直線だったため、
ゴール手前で抜かされ、残念ながら二着に惜敗しましたが、

やっぱりすごい馬だと思います。
この馬も来年が非常に楽しみだと思います。

JFについてはここまで。

次はジャパンカップについて。

復活。

しましたね。ディープインパクト。
凱旋門賞でのまさかの失格。その汚名を完全に払拭できたんじゃないでしょうか。

ディープの凄さは、見てる人全員が知ってるし、書くまでもでもないので割愛しますが、一つだけ。

引退。

悲しい限りです。どうやら、有馬記念の後に引退式を行うことが決定したそうです。
有終の美を飾ってもらいたいです。

ディープについてはここまで。


2着のドリームパスポートについて。

強くなった。秋に入ってから、飛躍的に成長してると思う。
来年、古馬になってからの活躍が楽しみになりました。


んで、3着のウィジャボード。世界最強牝馬という肩書きに相応しい競馬をしたと思います。
「私の世界最強牝馬は、世界最強牡馬に負けた。」という騎手の言葉が印象的でした。


そして、もう一頭。

ハーツクライ

ご存知の方も多いと思いますが、このレースを最後にひっそりと引退しました。

ディープを負かした去年の有馬記念同様、先行の競馬をしていたのですが、
直線に入ってもいつもの伸びがなく惨敗。

レース前から喉鳴りがひどかったそうで、本調子じゃなかったようです。

最後にもう一度だけ、この馬の本来の競馬である後ろからの猛烈な追い込みを見てみたかった。ってのが本音です。


今年は、超有名な馬が続々引退していき、悲しい限りです。

12月24日。
是非、ディープインパクトの最後にのレースを見てください。


来週は、朝日杯フューチュリティーステークス。がっつり勝とうと思います。



模試編に続く。