IKCのブログ -6ページ目

IKCのブログ

ブログの説明を入力します。

気付けば11月はブログ投稿していませんでしたね。ずぼらでごめんなさい。

今日は教室が借りれずレッスンがお休みでした。

ブログでレッスン日お知らせしていますが、今後念の為メールでも連絡させていただきますねひらめき電球

ちなみに次回レッスンは23日土曜日です☆ すこしクリスマスレッスンに向けて動き出そうと思っていますクリスマスツリー

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎


最近、ちょっとしたトラブルに悩んでいます。

悩んでいるうちに、以前に友人が話していたことを思いだしました。

彼女が乗る予定の飛行機がストで飛ばず翌日のフライトになってしまった時に、英語ではなんとなく聞き取れるけれどうまく自分の意思を伝えられるほどではなかった彼女は他の苦情を言っていた人はホテルをとってもらえていたのにホテルをとってもらうことができず、悔しい思いをしたのだそう。

やはり苦情を言う相手には弱いのでしょうか。同じお客様として対等であるべきところが、相手を見て態度を変えるのは悲しいことですね。

正直、私は今回悩んでいる相手に軽く扱われているかもしれないとは思っていました。
でもあまりにおかしい気がして一言言ったところ態度がころりと変わったような…  それがまた一段と悲しくもあり、腹が立つことでもあり。。

起こってしまったことややってしまったことは取り返しがつかないし、失った信頼は簡単に取り戻せません。人任せにして自分で調べて理解していなかった私も悪いのですが、ひたすら悲しいです。

悲しいけれど最善の解決策を探さないといけません。まだしばらく悩むことになりそうです。

みなさんはどう思われますか?
欧米文化ではやはり自分の意思を主張しなければ認められないと思います。
意思を主張することと苦情を言う言わないはまた別のことではありますが、やはり強く出てくる相手には下手にでて、そうでない相手には強気になってしまうものなのでしょうか?
現実はシビアですよね。なんだかメランコリックな秋になってしまいました。

次回は楽しい話題にしましょう!