Aoifeは、いふぁ。 -3ページ目

Aoifeは、いふぁ。

*映画とニュースと音楽+α日記*


昨日から風邪みたいな症状。

明日病院に行ってみよう!

普通は風邪ごときじゃ病院なんて行かないけど

生理痛がひどく生理不順もあるから、婦人科に行ってみようかと。


あ~やだなぁ。


女医さんがいいので、街のクリニックへ・・

とても人気なので待ち時間が恐ろしく長いらしい。(予約は出来ない)


気合入れて行こう・・




Aoife





チャペルココナッツ

に、行って来ました・・・(・・。)ゞ


九州では有名なラブホテル。ラブホテルと言っても、女の子同士でも楽しめ

とにかく豪勢で、小さな小さなディズニーランドみたいな、遊び心満載のホテルなんです。

私は初めてで、一緒に行った人も初めてだった訳ですが。。


土曜日ということもあって、満室。待ち10人。番号札17番

番号札を取って、知人に聞いていた近くの美味しい小料理屋さんへ。

戻ってきたら40番台まで進んでました(°Д°;≡°Д°;)

なんとしてでもチャペココ初体験したい私たちは

発行すら終わっていた番号札がまた出てくる事に望みをかけ

発行機のそばで待つことに・・・すごい執念(・Θ・;)

まぁお酒飲んでたからどうせ身動きが取れなくて。

そうしたら、「休憩」終了の12時を目前に発行機がまた動きだした!!!!!!

急いで番号札54番を取り、ホテル内のコンビニでお酒等を買い込み時間を潰し・・・

その後約30分後、やっと部屋に入れました≧(´▽`)≦



さすがチャペココメラメラ

他のラブホテルと違ってフロントも普通のホテルと変わらないし、

待ってる人たちの為の半個室のブースや

誰でも参加できるビンゴゲームやバーなど

ラブホテルならではの怪しい感じがなく明るい。

その分自分たちも堂々と動き回ったり他人を気にしないんだけど、

時々「この人たちこれからセックスするんだ・・・」

なんて想像力がかきたてられちゃって

なんとなく恥ずかしくなりました(;´▽`A`` (自分達の事は棚に上げ。笑)


肝心の部屋は~・・

とにかくバスタブとベッドとテレビが大きかったです。

いやらし~いピンクな雰囲気というより

都会の高層マンションを感じさせるスタイリッシュな感じ。

ルームサービスがものすごく充実してましたプレゼント


何年かぶりのラブホテル、たまにはいいな~と思いました。゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○



Aoife



大手法律事務所のフィクサーとして活躍するマイケル(ジョージ・クルーニー)。在職15年にして共同経営者への昇進もない彼が焦りと不安を感じる中、大企 業の集団訴訟にかかわっていた同僚の弁護士アーサー(トム・ウィルキンソン)が精神に異常をきたす事態が発生。マイケルはその後始末をするため、アーサー の下へ向かう。

2008年4月公開 アメリカ映画
ジョージ・クルーニー/
トム・ウィルキンソン/ティルダ・スウィントン
監督:トニー・ギルロイ




久々に見たい劇場映画!と思って公開を楽しみにしてたのに
近所で公開される気配がないのでわざわざ車で一時間かけて見に行った。

犯罪サスペンス好きだし期待し過ぎたのか、正直物足りない。
最後はスッキリ終わるんだけどそれが余計に…
ジョージ・クルーニーがシブくて格好良い印象しか残らない。

俳優さんたちが素晴らしかっただけに残念。
特にティルダ・スウィントンの英国人らしいノーブルな顔立ち、好き~。

キャストと宣伝にお金かけ過ぎ。これだからハリウッド大作は…

と、言いたくなる作品。ミニシアター系の映画好きな私には。