バトル夢妄想:ニコラスさんの場合。
祝・初投稿
バ記のニコラスさんの場合。
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花山薫(バキ)vsモンキー・D・ルフィ(ワンピース)
モンキー・D・ルフィはたまたま立ち寄った島の酒場に腹を満たすために入った。
カウンターに座りオーナーに注文を伝えるとルフィはなぜか準備運動を始めた。
すると片手が隣に座っていた男の前に置いてあったワイルドー・ターキーという酒のビンにあたり、倒してしまった。しかしルフィはこれに気づかず準備運動を続けた。
次の瞬間ルフィは酒場の壁に激突していた。
ルフィは起き上がり自分を攻撃したやつを見た。そこに立っていたのは喧嘩師花山薫(花山薫についてはここでチェックしてください)だった。
花山の攻撃を受けたルフィは逆ギレ、花山に襲いかかった。
ゴムゴムのガトリングの息もつけない連打を花山はガード無しで喰らう。しかしルフィの攻撃の最中に先ほどと同じパンチをもう一撃花山が放った。ルフィは再び壁に飛ばされた。
(花山対スペックみたいですがあの場面に感動したので書いちゃいました。。)
しかしゴム人間のルフィには花山の破壊力抜群の一撃が効かなかった。
ルフィは次に壁から花山を攻撃した。花山はルフィの様に手が伸びないのでルフィの攻撃を受ける一方。
酒場にいた荒くれ物達は皆ルフィの勝利を確信した。なぜならルフィの攻撃に対し花山が全く動かなかったからだ。皆花山が死んだと思った。
だがルフィの攻撃をいくら受けても花山は倒れない。死んでいるならすでに倒れていてもいいのだが。。。
そして次の瞬間花山はルフィの両手をつかんだ。これによりルフィは花山の方へ吸い寄せられるように飛んだ。
花山はルフィの両手を握りながら握撃を試みるがルフィには利かない。それならばと花山はルフィを酒場の床に叩きつけ、片手でルフィの片手、片足でルフィの両足、もう一つの片足でルフィのもう一つの片手を押さえ込んだ。花山の超人的な力に対しルフィは無力だった。
花山はがら空きになってるルフィの胴体に全力を込めた拳を叩き込んだ。この瞬間花山の破壊力抜群の拳がルフィの弾力性を超えた。
花山の拳はルフィの体を貫通し、その場でルフィは倒れこんだ。口がふさがらない観衆を尻目に花山は酒屋を後にした。
これでルフィの海賊王への道が花山薫の拳によって砕かれた。
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。。。。
まず最初に僕の感想を言わしてください。
「プロかあんたは。」
見事なまでの妄想、そして夢がぎっしりと詰まったストーリー。
これぞまさに模範解答。
バ記のニコラスさんですよ!覚えといて!
皆さんもかれに続くといいですよ!
まずはじめにキャラクターのチョイスがすばらしいですね。
ルフィはご存知の通りゴム男で、花山薫ってのは『バキ』に出てくる馬鹿強い握力が自慢の喧嘩師なんですけど。
ゴムってのはいくら強く握ってもちぎれたり壊れたりしないのでルフィの優位が確定します。
しかし、しかしですよ。ニコラスさんの妄想、否、夢はその絶対不利的状況を回避させ、花山を勝利させられることができました。
バ記というサイトを運営してるから花山を勝たせたとかそういう安易な理由ではない、それ以上のなにかを彼は持っています。
これでみんなもじゃんじゃん投稿してくれよな♪
逆に引いたとかならねぇよな?
バ記のニコラスさんの場合。
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花山薫(バキ)vsモンキー・D・ルフィ(ワンピース)
モンキー・D・ルフィはたまたま立ち寄った島の酒場に腹を満たすために入った。
カウンターに座りオーナーに注文を伝えるとルフィはなぜか準備運動を始めた。
すると片手が隣に座っていた男の前に置いてあったワイルドー・ターキーという酒のビンにあたり、倒してしまった。しかしルフィはこれに気づかず準備運動を続けた。
次の瞬間ルフィは酒場の壁に激突していた。
ルフィは起き上がり自分を攻撃したやつを見た。そこに立っていたのは喧嘩師花山薫(花山薫についてはここでチェックしてください)だった。
花山の攻撃を受けたルフィは逆ギレ、花山に襲いかかった。
ゴムゴムのガトリングの息もつけない連打を花山はガード無しで喰らう。しかしルフィの攻撃の最中に先ほどと同じパンチをもう一撃花山が放った。ルフィは再び壁に飛ばされた。
(花山対スペックみたいですがあの場面に感動したので書いちゃいました。。)
しかしゴム人間のルフィには花山の破壊力抜群の一撃が効かなかった。
ルフィは次に壁から花山を攻撃した。花山はルフィの様に手が伸びないのでルフィの攻撃を受ける一方。
酒場にいた荒くれ物達は皆ルフィの勝利を確信した。なぜならルフィの攻撃に対し花山が全く動かなかったからだ。皆花山が死んだと思った。
だがルフィの攻撃をいくら受けても花山は倒れない。死んでいるならすでに倒れていてもいいのだが。。。
そして次の瞬間花山はルフィの両手をつかんだ。これによりルフィは花山の方へ吸い寄せられるように飛んだ。
花山はルフィの両手を握りながら握撃を試みるがルフィには利かない。それならばと花山はルフィを酒場の床に叩きつけ、片手でルフィの片手、片足でルフィの両足、もう一つの片足でルフィのもう一つの片手を押さえ込んだ。花山の超人的な力に対しルフィは無力だった。
花山はがら空きになってるルフィの胴体に全力を込めた拳を叩き込んだ。この瞬間花山の破壊力抜群の拳がルフィの弾力性を超えた。
花山の拳はルフィの体を貫通し、その場でルフィは倒れこんだ。口がふさがらない観衆を尻目に花山は酒屋を後にした。
これでルフィの海賊王への道が花山薫の拳によって砕かれた。
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。。。。
まず最初に僕の感想を言わしてください。
「プロかあんたは。」
見事なまでの妄想、そして夢がぎっしりと詰まったストーリー。
これぞまさに模範解答。
バ記のニコラスさんですよ!覚えといて!
皆さんもかれに続くといいですよ!
まずはじめにキャラクターのチョイスがすばらしいですね。
ルフィはご存知の通りゴム男で、花山薫ってのは『バキ』に出てくる馬鹿強い握力が自慢の喧嘩師なんですけど。
ゴムってのはいくら強く握ってもちぎれたり壊れたりしないのでルフィの優位が確定します。
しかし、しかしですよ。ニコラスさんの妄想、否、夢はその絶対不利的状況を回避させ、花山を勝利させられることができました。
バ記というサイトを運営してるから花山を勝たせたとかそういう安易な理由ではない、それ以上のなにかを彼は持っています。
これでみんなもじゃんじゃん投稿してくれよな♪
逆に引いたとかならねぇよな?
募集なところ。
わかったよ。わかったよ君たち。
なぜバトル夢妄想になんの展開がないかわかったよ!!
どこに書けばいいのかわからなかったんだろ!?えぇ?
あぁわかったよ。じゃあ定期的にバトル夢妄想を投稿できる日記を書くから。流れたらまた書くから。
迷える子羊、否、隠れた原石、否、発見されていないレイモンドたちよ!!
いまこそ貴方の才能を開花させるのです!
うにゃゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!
こんなんじゃ一生投稿こねーよ。。。
なぜバトル夢妄想になんの展開がないかわかったよ!!
どこに書けばいいのかわからなかったんだろ!?えぇ?
あぁわかったよ。じゃあ定期的にバトル夢妄想を投稿できる日記を書くから。流れたらまた書くから。
迷える子羊、否、隠れた原石、否、発見されていないレイモンドたちよ!!
いまこそ貴方の才能を開花させるのです!
うにゃゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!
こんなんじゃ一生投稿こねーよ。。。
ザンダルショートショート:探し物
ザン「どーもー。ザンちゃんダルちゃんでーす。」
ダル「よろしくー。」
ザン「がんばっていきましょー。」
ダル「今ちょっと探し物をしてましてね。」
ザン「探し物?え?何?」
ダル「ちょっと言いにくいんだけど。。。」
ザン「何?シリアス系?」
ダル「かなり。」
ザン「まぁ無理矢理聞く気はないけど。。。」
ダル「いや、言うよ!」
ザン「なにを探しているんだ!!」
。。。。。。
ダル「レイモンド。。。」
ザン「おはスターー!!!!!!!」
どうも、ありがとうございましたー。
日本語の喋れるエディー・マーフィーなのに。。。
ボイパ。
超絶新企画。
「ボイパを文字で表現してみる。」
それではいきます。
1,2,1,2,3,4!
「ボドゥトゥブダヴゥポトィポトィタパドゥシャーシャーシャープチチッチドゥンブダパターー。。。。」
「いやー気持ちぃ!!超気持ちいぃ!!超超超キモチィィ!!チョブドゥバディブダブー!」
死ね、俺。
「ボイパを文字で表現してみる。」
それではいきます。
1,2,1,2,3,4!
「ボドゥトゥブダヴゥポトィポトィタパドゥシャーシャーシャープチチッチドゥンブダパターー。。。。」
「いやー気持ちぃ!!超気持ちいぃ!!超超超キモチィィ!!チョブドゥバディブダブー!」
死ね、俺。
後編。
木炭ホモ(以下木)「おいお前ら!俺を忘れたのか!木炭ホモだよ木炭ホモ!!」
。。。。。。
同「(え、誰?木炭ホモ?とりあえず話しあわせとくか)あぁーなんだ木炭ホモじゃーん。」
木「聞こえてるよ!お前らと同じホモ仲間だよ!」
ス「え、けど画像には載ってないけど?」
コ「ませんけど?」
木「コットンホモのところをよーく見てみ。『コットンホモ、』ってあるだろ。『、』があるだろ!」
カ「(うざ。。。)」
木「おい聞こえたぞお前!『うざ』言うたやろ!」
コ「(チョベリバ。。。)」
木「古いわー!!」
ス「(南無阿弥陀仏。。。)」
木「唱えるなー!!」
カ「(グレイシー。。。)」
木「柔術ー!!」
コ「(ドクター。。。)」
木「コパーーー!!!」
ス「(の娘は。。。)」
木「ドーター!!!もうええわ!」
どうも、ありがとうございました。
続きませんから。
ホッホッホ。
スーパーホモ(以下ス)「どうもー。スーパーホモでーす。」
カラーホモ(以下カ)「カラーホモでーす。」
コットンホモ(以下コ)「コットンホモでーす。」
同「三人合わせて『ホモホモホーモ』でーす。」
ス「今日みんなに来てもらったのはわけがあるの。」
カ「なんだいスーパー。」
コ「どうしたんだ。スーパー。」
ス「今から『ホモホモホーモ』のリーダーを決めたいと思います!」
カ「本当かい、スーパー!」
コ「ホンマかいな!スーパー!」
ス「うん。で、一番適してるのは僕だと思うんだよね。」
カ「なに?!」
コ「な、なにー!?」
ス「だって俺ってスーパーじゃん?サイヤ人とかと同類だよ?」
カ「けどお前ホモだろ。」
コ「アンタホモやん。」
ス「いや、全員ホモだけど。」
カ「そしたら俺にも言い分があるよ。」
ス「なんだい。」
カ「いくらスーパーでも色はないんだろ?」
ス「な、なんだよ!色はスーパーを超越するってのか?」
コ「あぁ、するさ!」
カ「お前が言うな。」
ス「コットンには言い分はないのか?」
コ「俺はあきれてるよ。」
カ「何!?」
コ「お前らはリーダーという称号にとらわれすぎなんじゃないかな?」
ス「む、確かに。リーダーになりたいだけで前が見えなかった。」
コ「スーパーもカラーもすごい。俺は尊敬している。だが俺のようなやわらかさはないようだな。」
ス、カ「コ、コットン。。。。」
。。。。。。
ス「よし!俺は決めた!コットンが今日からリーd。。。」
???「ちょっとぉぉぉぉまったぁぁぁぁ!!!!」
カ「え?ねるとん?」
???「おいお前ら!俺を忘れたのか!木炭ホモだよ木炭ホモ!!」
後編へつづく。
分ける必要性プライスレス。
やばいやばい。
「もしぼくがだいとーりょーになったら」
「もしぼくがだいとーりょーになったら、『筋肉』というカテゴリをYAHOO!に作らせ、そこに最初に載るのが池谷直樹。」
池谷さんがトレンディドラマに出たらかなりの視聴率。(電話ボックスとか飛び越える役)
「もしぼくがだいとーりょーになったら、『筋肉』というカテゴリをYAHOO!に作らせ、そこに最初に載るのが池谷直樹。」
池谷さんがトレンディドラマに出たらかなりの視聴率。(電話ボックスとか飛び越える役)
台風ぅぅぅぅ!!!!
「今日は明け方にかけてすんげぇ雨がふるらしいで。。。。。」
「た、大変だ!木原実さんが失神してる!こうなったらあるあるさんとこの探検隊呼ばな!」
。。。。。。
「ドゥドゥビドゥバドゥバ
はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!」
「あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
。。。。。。。
「23号の名前はTOKAGE!」
「はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!
あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
。。。。。。。。。
「24号はNOCK-TEN(ノックテン)」
「はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!
あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
。。。。。。。。。
「テレサテンじゃあるまいし。」
「はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!
あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
どうも、ありがとうございましたー
木原さんの失神の理由が知りたい。
「た、大変だ!木原実さんが失神してる!こうなったらあるあるさんとこの探検隊呼ばな!」
。。。。。。
「ドゥドゥビドゥバドゥバ
はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!」
「あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
。。。。。。。
「23号の名前はTOKAGE!」
「はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!
あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
。。。。。。。。。
「24号はNOCK-TEN(ノックテン)」
「はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!
あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
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「テレサテンじゃあるまいし。」
「はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!はいっ!わーお!
あるある探検隊!あるある探検隊!あるある探検隊!」
どうも、ありがとうございましたー
木原さんの失神の理由が知りたい。