松本山雅FC好きの、公認不動産コンサルティングマスター ヨコ シン がご相談承ります! -2ページ目

松本山雅FC好きの、公認不動産コンサルティングマスター ヨコ シン がご相談承ります!

投資で、一番安定しているのがやはり、不動産投資です!不動産投資は、一気にキャピタルゲインを求める投機型を求めるのではなく、所有しながらインカムゲインンを確保しつつ、将来的なキャピタルゲインを見越した投資が可能です!


第4回目を数える「信州・まつもと大歌舞伎」の出し物は、河竹黙阿弥 作「三人吉三(さんにんきちさ)」です。

演出を手掛ける、串田和美 まつもと市民・芸術館監督は、今は亡き 中村勘三郎と新しい歌舞伎に取り組んで来ました。

それらの取り組みは、今年新年に松本図書館が行った「本の福袋」企画で偶然手にした『串田劇場』に著述されており、40年ぶりに演劇本に触れました。

中でも「三人吉三」の演出手法には、戯作よりおもしろく思いました。


そして、初日の昼間~お練り~登城行列が行われ~!


中村勘九郎始め、串田和美や役者達が人力車にて松本市内を練り歩きました。






祭山車も登城行列にわを添え~にぎやかな登城行列となりました。


松本城本丸庭園では、出演者全員が~。
写真手前で、帽子にタブレットで撮影している方は、笹野高史さんです!

今週の予定がわからなかったので、前売り券は無いが、上手く行けば当日券で~!!

尚、期間中、ホワイエで開催されている「縁日横丁」は、誰でも入れます~!!
松本山雅FCも出店しております!!

信濃毎日新聞にW杯サッカーブラジル大会について、注目カードの感想が連載されました。
その記事を改めて読み返し、W杯サッカーブラジル大会を振り返って見ませんか~!!


日本VSコートジボワール~
「~私には日本がこの試合をどう戦いたいのか、そのプランが見えてこなかった~」


「アルゼンチンの試合は監督という立場から見て、非常に勉強になった。~」


「結論から言うと、日本にとっては11人対11人でやった方が良かった試合だった。~」


「~クリンスマン監督の率いる米国はまとまりがあった。非常に組織化されていて攻守の切り替えも速い。自分たちのできることを忠実にやっていた印象だ。」



「~世界との差を縮めるためには、グラスツール(育成の草の根活動)を含め、相当の努力が必要だ」



「~われわれ松本山雅にとってもすごく勉強になるチームだ。今大会、チリには一次リーグの戦いから注目していた。それは、松本山雅が目指すスタイルに近いサッカーをしているからだ。~」



「~私は、今年のドイツは、ひと昔前のドイツサッカーから脱却した第一歩だと思っている。~」


「~ドイツは、『ボールポセッション(支配)』ではなく、『ボールプログレッション(前進)』という概念を重要視している。~」


記事写真がトリミングもせず、縦横まちまちですが、W杯サッカーブラジル大会を今一度、反町監督目線にて、思い出してください!

日本では、ザッケローニ監督は未だ大会が行われている途中に母国に帰り、一部選手は日本に帰国することなく所属クラブへ。
日本サッカー協会は、次期監督を内定!?
新たな技術委員会の構成も公表されていない!?

Jリーグの春、秋2部制が噂されています~!!
地域に根差した、サッカークラブの活躍を期待しながら、寝不足に不安定なテレビ観戦をした、2014年W杯サッカーブラジル大会の一ヶ月も幕を降ろしました。
J2はホーム&アウェイの一順が終わりました。松本山雅FCは勝ち点2位のジュビロ磐田と同じ勝ち点で第3位です。
夏場に強さを出すチームとしては、J1自動昇格の第2位を狙える位置で折り返しとなりました!


反町監督は、プレーオフ出場の第6位以内を目指して来たがいろいろ反省すべき点はあるが、引き続き熱い応援をよろしく~。と、自分も第3位での折り返しは、うれしい~!!

一方、アルウィンへのサポーターファンの参加人数を見てみると~。
昨シーズンのホーム試合平均入場者数は、
11,041名です。
当然相手チームも変わりますから一概には比較しても無理はありますが、今シーズン折り返し時点での、ホーム試合平均入場者数は、
12,170名ですよね!!

クラブとしては大月社長の言葉を借りると、「アルウィンにホーム試合平均15,000名入ると昇格がついて来る」と。
同じく、クラブの財政的にはホーム試合平均12,200名がボーダーラインとも~。

一昨年2012年の㈱松本山雅の売上高は、
89,200万円、昨年2013年は4,600万円増の
93,800万円ですね!

前々回のブログでの、スカパーJリーグラボでの、名波、野々村、湘南ベルマーレ大倉智社長による、Jリーグチームとお金についてのトークショーでは、15億円の売上、その半分は強化費に当てたい~と。

親会社を持たない、松本山雅や今は市民クラブとなっている湘南ベルマーレやコンサドーレ札幌は、ホーム試合での観客動員と大小のスポンサーのご協力に頼るしか無いのです。

天皇杯、ファン感に参加される皆さん~!!
後半戦のホームゲームの7月26日のvs東京verdy戦、7月30日、平日ナイトゲームのロアッソ熊本戦に、一人を誘って参加しませんか~!!