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投稿テスト2

ああああ
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オーバーチュアの社員と飲む

先日独立した元同僚の会社で飲み会が行われました。


そこに元同僚のオーバーチュアの社員登場です。


「オーバーチュアって、どうよ!」と聞くと「媒体とはむなしい仕事よ・・」と遠い目をしておりました。

他の代理店はけっこうオーバーチュアの内部からだされる見積を提案しているそうで、ようは「丸投げ提案」ってやつですね。


オーバーチュアはカスタム性が高いので手をかければそれだけ良い設定ができます。


もしクライアントが代理店に見積を投げて予算の10倍の提案がきたら、そこの代理店はオーバーチュアに丸投げしているとみていいでしょう。(昔の経験談なので数字はあいまいですが・・・)

仕事の速さ

仕事をしていて「私は他の人より仕事が遅いのでは・・・」と時々感じます。


集中力がたりなく、作業の途中で別のことを考えたり、別の作業を始めたりと効率の悪さはかなりのものではないでしょうか。


他の仕事が速い人を見ていて感じることは「もくもくと作業をする」というのが仕事の速さに繋がるように感じられます。


でも、集中力がないのもいいことがあるのです。


常にいろいろなことを考えながら作業をしているので「アイデア」がどんどん出てくるのです。


もちろん使えるアイデアというのは少ないですけど、良いアイデアを生み出すには、まず数をだすことが大切になります。


作業者としての自分には限界を感じますが、アイデアマンとしての自分はまだまだいけそうです。

良いインターネット広告代理店の見分け方

インターネット広告の代理店は星の数ほどあります。

さて、その中から良いインターネット広告代理店を見つけるのは至難の技といえるでしょう。


名が通った代理店


会社が大きい代理店


小さな代理店


・・・etc


現場の人間からみていると、代理店を選ぶというのは意味がないような気がします。


代理店を選ぶというより「担当を選ぶ」という考え方に切り替えた方がいいと思います。


もちろん会社規模でのスタンスがあると思いますが、正直担当者の当たり外れは存在します。


えっ、私はどうなのって、もちろん「当り」ですよ(笑)


オーバーチュアからのスパムメール

ひさびさのブログ、緊張します(笑)


本日大きな案件が一仕事終わりホッと一安心。


その間に悩まされたのはオーバーチュアからのスパム、


オーバーチュアをオンラインでやる場合クレジットカードと銀行振り込みがあります。1日の予算を設定するにはクレジットカードの登録が必須になります。

カードには上限額があるので銀行振り込みがメインになるのですが、クライアントの1日の消化予算が予測できなく予定よりも早く残高が減ってしまいました。


残高不足になるとクレジットカードから自動的に引き落とされるのですが、カード上限に達すると「処理できませんでした」というメールが5分おきぐらいにとどきます。


お金を払わないと「金よこせメールスパム」を送ってくるなんて、なんてオチャめな媒体なんでしょう(怒)


銀行振り込みがやっと終了(振込みから2~3営業日でアカウントに反映)し3日間のスパム地獄から開放されました。

エクセルが友達さ!

日曜日だけどパソコンの前に座ってました。

もちろんリスティング管理用のエクセルをまとめていたからです。


もうエクセルなしでは生きていけない身体になってしまいました。


皆さんはリスティングの管理をどうやってます?


他の代理店の噂を聞くとシステムとか管理体制がどうとか聞こえてきます。


でも一言いわせてよ!


そんなことやってたら反響はでないよ!


やっぱり面倒だけど手作業が一番いいね。

アメブロの順位が下がり中

前に「アメーバブログでもSEOは可能。まずは毎日ブログを書くことだ!」といっておきながら最近はブログを怠け中・・・・


忙しいんです。時間が無いんです。


はいはい・・それは言い訳だってことは十分承知。


いまは500万の広告受注の作業で大忙しなんです。


ふふふこれで○○万円の給料アップ。営業の醍醐味ですな。

メール広告を配信しました

とあるクライアントでオプトイン(ターゲティング)メールを配信しました。


属性絞りまくりでHTMLメールで配信!!


一切反響でませんでした・・・・


正直オプトインメールは売るのが好きではありません。


悪い商品ではないけど反響は昔のようにでません。


メール広告はメール広告を捨てる時期がきているのかもしれません。

(ようは商品同じでもやり方を変えようってことよ!!)


オーバーチュアの入札

オーバーチュアの入札って大変ですよね。

私も順位が気になります。


今回クライアントから9時に広告を掲載してくれという依頼がありました。でもその時間は私は電車の中・・・・


そこで取り出したのがウィルコムの「AH-K3001V」いわゆる京ぽんと呼ばれるフルブラウザ対応の携帯(PHS)です。パスワードは定型文に登録して、いざログイン。フルブラウザといってもできない操作もありますが、なんとか広告掲載が可能になりました。


あるいみ携帯一本でインターネット広告の仕事が全てできるのでは?と思える瞬間でした。

さらにウィルコムの Windows Mobile 5.0 搭載 PHS 端末「W-ZERO3」が登場するのですごいことができるのではという期待があります。

オーバーチュア クリック率が減って、反響はどうなる?

広告は大きく「BtoB」「BtoC」の2つに分けられます。


クリック率が減って、反響はどうなる?

というタイトルですが「BtoB」「BtoC」の場合どうなるでしょう。


「BtoC」

クリック率が下がることにより誘導数が減る

売上減


「BtoB」

クリック率が下がることにより誘導数が減る

無駄な誘導が少なくなるので費用対効果アップ


私のクライアントにいろいろ聞いてみると「BtoC」の業界の方がYSTの変更によるダメージは大きいようです。逆に「BtoB」は「仕事で必要」という理由があるので誘導が減っても極端な反響の変化は無いようです。


結論としてはクリック率が減って”得した業界”もあり”損した業界”もあるということです。


クリック率が下がるのは仕方がないのです。

反響が落ちた広告主は、そこで考え方を変えなくてはいけないのです。


それは何かって?


・・・・・それはいずれの機会に