インターンシップへGo!Go! つぶやきまとめブログ -428ページ目

インターンシップへGo!Go! 2011-03-06 のつぶやき

  1. 僕が作ったサイトに載っているインターンのほとんどは2年生でも何年生でも、大学生・大学院生ならば参加可能です。基本ベンチャー企業のインターンでは可能なんです。→http://bit.ly/d2Kwtz
  2. これまでの社会とこれからの社会は当然違うわけですが、昔では考えられなかったスピードで現状は日々変化しています。そんな中で勝ち残るためには、変化に対応できる柔軟性というのがかなり大事な気がします。個人も企業も。
  3. これはあくまでも僕の価値観ですが、勝負するからには勝たないと面白くありません。だから、ビジネスでも遊びでもマリオカートでも常に高い目標を持って勝ちにこだわりたいです。ちなみに一度ついた負け癖はなかなか治りません。だから、僕は負けず嫌いの奴はそれだけで素敵だと思います。
  4. 【日給の出るインターンシップ】最新のネット事情に触れることの出来るインターンです。頑張った社員は表彰するという制度もあるそうなので、頑張り次第ではインターン生も受賞出来るかも。。。株式会社リッチメディア http://bit.ly/e9CJeT
  5. もし運悪く圧迫面接に遭遇したら、基本的に動じないことが大事です。あくまでも冷静に、できれば笑顔で答えること。調子がいいときは、むしろ相手を笑わせにかかればまず受かります。
  6. Webプロモーションも、モバイルサイト制作もそれらは全て手段に過ぎません。本当に感動させるネットサービスを模索し続ける、そんなインターンシップです。オフィスは六本木で駅近!⇒http://bit.ly/hqmuKh
  7. 僕の周りでは、明らかにこいつ忙しそうだなという人ほどよく遊んでいます。逆に、あまり忙しそうではない人ほど忙しい×2と口にしている印象があります。たぶんどちらも実際忙しいのだと思うのですが、時間の使い方が違うんだろうなーと見ていてわかりました。
  8. 【新着企業】自分の企画が毎日どんな売り上げを上げているのか、その現場をリアルにお見せします。五反田近くでアクセス良く、時給も発生します。株式会社ファーストメディア⇒http://bit.ly/fKsqq1
  9. 自分が話し続けることと、人の話を聞き続けること、どっちが苦痛でしょうか。一般的には断然後者ですwww 面接官は1日中学生の話を聞いています。彼らもできれば早く帰りたいなーと心の中では思っています。最大の敬意を払って面接には挑みましょう!w

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