インターンシップへGo!Go! つぶやきまとめブログ -402ページ目

インターンシップへGo!Go! 2011-04-03 のつぶやき

  1. 港区の某社長に、「我々から見て、学生同士があいつはビジネスできる/できないと言ってるのはどんぐりの背比べ」だと言われたことがあります。それでも僕は人より先に何かを経験したかったので、インターンを始めました。
  2. 【長期インターン】立教大生必見です!池袋駅C1出口の目の前にあるIT企業です。エンジニア・企画・営業など様々な職種で受け入れてくれます。取締役の方はMBAの講師もされています。⇛株式会社倍速開発 http://t.co/ttqq5mv
  3. 【新着企業】とてもアットホームな雰囲気でビジネスを学べる企業です。新宿駅から近いのも魅力です!もっと言うと、社長さんから「インターン生にはお昼ご飯おごります」というお言葉も頂きましたw⇒株式会社アイデアマン http://t.co/izGZQ8K
  4. 失敗という観点で言うと、インターンは失敗を沢山させてもらえる環境です。僕も最初の1ヶ月で、名刺の渡し方・電話応対・営業トーク・ビジネスメール・・等々、ひと通りのことでやらかしましたw
  5. 「一道に通じれば万能に達す」という言葉があります。何か一つのことで成功すると、他のことにも応用が利いて成功できるということです。自分にいまいち自信が持てないという方は、インターンシップで成功体験を積むのも一つです。
  6. インターンシップでは有給の案件も多数あります。僕はインターンを始めたころに収入の心配をしていましたが、ある時気付いたらアルバイトをしていた頃よりも稼いでいました。
  7. 長期インターンシップ等で1つの企業の中のことをある程度分かってから違う会社の説明会に行くと、自分の視点が変化していることに気付きます。会社の仕組みを中から理解することによって、「この点がインターンをしている会社とは違うんだな」というように比較ができるようになります。
  8. 比較的規模の大きい企業に就職すると、初めはビジネスマナー研修なるものを行うことになります。僕はそこで習うであろう名刺交換・電話応対・敬語など、必要最低限のことはインターンシップで学びました。学生だとこれらのことができるだけで大きな差になります。
  9. 日本でインターンシップと言うと、大企業の2,3日程度のものを指すことが多いですが、その起源である欧米では全く状況が異なります。3か月から1年ほど1つの企業にいて、お茶汲みからプログラミングまで幅広い業務を任されます。どちらのインターンシップがより自分のためになるかは明らかです。

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