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僕の気まぐれサッカー日記

僕の平凡な毎日を平凡な文章で平凡にお送りします!

 この試合、長友が先発出場しました。けれども日本では東日本大地震が(世界最大級の8.8)150年ぶりに起きました。この地震では約1400人の人が犠牲になり苦しみました。そんな中でも長友はこのアウェーゲームに出場しました。
先制したのはインテルでした。エトーがゴーるネットに突きさしました。やはり長友もこの地震を背負ったプレーになってしまうかもしまったので、プレーが少しいつもと違かったでしょう。日本の監督ザッケローニ氏もインテルの監督レオナルドしも槙野、内田、長友も精一杯エールなどをしていますぼくはその人達にも感謝です。
今日インテルのライバルACミランがトッテナム・ホットスパーに負けCL敗退が決まりました。トッテナム・ホットスパーはベスト8が初なのでトッテナム側にとっては嬉しいニュースでしょうが、ミランは、3連続ベスト16という厳しい結果です。けれどもリーグ戦では首位を独走しています。インテルもあとちょっとです。ですがユベントスは優勝争いから離れています。2位インテルはスナイデルが復帰してまた安定感をもたらしています。1位ミランはイブラヒモビッチを中心に攻撃の手をゆるめません。3位ナポリはカバーニ中心に力強い攻撃をしています。それぞれいろんな特徴を持ったチームがあります。けれども僕のスクデットの予想は上位のインテルかミランか、ナポリでしょう。
インテルはジェノアとホームで戦い、5ー2と勝利しました。先制は許したものの、長友佑都がこれまでの頑張りがぎっしりつまったセリエA初ゴールを達成してしミランとの差を「5」に縮めました。この試合で注目されたのは日本代表DF長友佑都です。僕のポジションは基本的にはSBで、長友選手はSBでも海外や国内で、互角で戦えて、「ゴールまで決めれる」と長友はSBの星だと日本のマスコミから高い評価を受けながらも、「自分はまだまだだ。」と見つめ直しています。やはり僕もサッカーだけだと成長が少ないな~と思いました。僕は最近ゴールに繋がるプレーが少ないのでもっとゴールに絡んでいきたいと思います。







Yuto Nagatomo - Inter-Genoa - Serie A (Getty Images)
こんにちは。今日久しぶりのブログです。僕にとって嬉しいニュースが来ました。古巣と対戦するそうで、今すごく緊張しています。最近移籍して来る子が多くなってきました。3年生も増えてきて今、仲間同士、相手同士で皆頑張っています。ここで切り替えのことを話します。遊びでやるサッカー、練習でやるサッカー他にも色々な所があります。ですが、練習ではコーチがいます。遊びでは友達しかいません。ということは皆との「関係を深める」所は遊び、つまり遊ばない人は友達との関係が薄いという事です。そうすると学校などであまりコミニケーションが取れないそれが練習のミスや試合のミスに繋がるんだと思います。ちなみに今日からコーチセリフ辞典を始めます。




          コーチセリフ辞典         No.1「イヤー」

 昨日の続きで、Sチームとの一戦です。僕はSBのポジションで先発出場しましたSチームの特徴は「体力」です。特に7番が早くて僕はマッチアップしました。やはり速さと力には勝てず、この試合は一試合めと違ってあまり上手くいかない試合になりました。けれども攻撃面ではいい所を発揮し、クロスボールも入れました。その後、新人の子が初ゴールを達成して結局、1対1の引き分けに終わりました。この試合で得たものは、スピード、テクニック、クロスボールを止めらない、その時点で思いついたのがインテルに電撃移籍した「長友」です。長友は守りもすごいですが長友の特徴はスピードがある攻めです。僕もその事を真似して攻めに攻めました。この試合はディフェンス面が悪かったです。












 今日5チーム(自チーム合わせて)合同で練習試合をやりました。一戦目は昨日の失敗を背負って力いっぱいプレーしました。前半、1対1になった場面を僕の「スライディング」で防ぎコーチからも褒められ、嬉しくてもっと気合いが入り、攻めたら、守る攻めたら,守るの繰り返しでなんとか前半は無失点に押さえられました。後半は順番でキーパーに入りました。5年相手ですが、仲間の5年が仕事をしてくれて危ないシーンもなんとかセービングできました ・・・・・・・・・・・。けれど、1対1になった場面がありました。それをなんとか止めてました。でもキーパーチャージを仕掛けられ、またを通され審判の判定ミスで結局1対0で負けました。この試合で学んだ事はアジアカップ川島退場のように、いろいろな「審判はいる」その事を学びました。

 今日はこれまで!!長い文なのでまた明日!! 
 僕は今日Y選抜の5年生の試合に小刻みに途中から入ってSBをやりました。やはり相手は強く、スピードがありなかなかついて行けず、ビルドアップの時にボールを確実には抑えれず、という難しい立場に立ち考える力をこの試合でで教わり、5年生にも対応出来る事を考えて、出たのが、「とにかく中にクロスボールを入れないように」 という答えを出しました。そして、その目標を持ち、少ない時間の中、試合に出場しました。あとはテクニカルの接戦が残っているので自分の持ち味を存分に出し「テクニカル」を頑張りたいと思います。   ー謎マンー
 長友が初めてフル出場した試合は1対0という結果になりました。この試合で一つ問題になったのはラノッキアの疑惑のゴールでした。カルジャのシュートがオフサイドラインを越えているラノッキアに当たってしまい、一瞬、カリアリサポーターもインテルサポーターも静まりました。けれども審判は流し、それがゴールと間違えて判定され、カリアリ側は猛抗議をしました。けれども審判の判定は変わりませんでした。でもこんなにギリギリで勝つのは(ホーム)おかしいと思いました。   気持ちのよい試合ではなかったです(´・ω・`)。
 さぁ、バイエルン戦もだんだんと近づいてきました。ところでこのファーストレグは、バルセロナ・ミラン・ローマが次々と敗北していくのです。バルセロナはアウェーですがローマ・ミランはホームです。さてフォンテレーネに勝った昨年王者インテルはこの流れを変えることが出来るでしょうか。

時間①の続きです。     

今回は時間稼ぎの細かい部分を説明します。時間稼ぎの使いどころは主に大事な試合で勝っている時や、強い相手に引き分けている・勝っている、時です。 時間稼ぎのいくつかのやり方を説明します。
①遠い相手では無く近い相手に、パスをつないで最後に遠い相手にパスをして、相手の体力を消耗させる。
②ドリブル、フェイント、パスを使って時間を稼ぐ。(裏を出す手段にも使える。)
まだまだ僕は初級だけど、これからも頑張っていこうと思います。

「時間」 終わり。


(CL)バイエルン戦、ミリート欠場  ! ! 

2月24日の決勝T1回戦バイエルン・ミュンヘン戦はアルゼンチン代表、ディエゴ・ミリートが太ももを負傷して、インテルは大きな戦力を失いました。サンプドリアから移籍してきたジャンパオロ・パッツイー二もサンプドリアですでに出ていたので出場は出来ないそうです。インテルはパッツイー二&ミリートを抜いての戦いとなります。