あっらー、もうこんな時間~。いつものまとめ日記をかっきまっすよ~(^o^)
micheliとは。お気に入りの食器たちがチラリと見えて、キッチンに立つ時も多少テンションが上がる♪カントリーな雰囲気を醸し出すクロスガラスが意匠のポイント!カウンターワゴンにはキャスターが付いているから、移動やお掃除の際も楽々。細かい所にも嬉しい気遣い。クロスガラスの扉設置部分にはフェルトが施してあり、衝撃を吸収してくれるので、安心。
『鉄板焼き フェリーチェ』
シーサイドボウル高松から瀬戸大橋通りを西へ約650mの場所にある『鉄板焼き フェリーチェ』2015年4月21日にオープンしたばかりのお店なのでGoogle Map のストリートビューでは『カレー&お好み焼き てっぱん屋』というお店になってます。今は開店祝いの花輪がたくあん飾ってあるので発見しやすいけどそれが無い状態だと、気をつけて探さないと見逃してしまうかもしれません。そんなお店に着いたのが12時2分。入口脇に黒板が出ていて、それに「海鮮丼 500円」限定15食と書いてあったのでもしかしたら売り切れてるかもしれないけど一応入ってみました。すると昼御飯のピークが押し寄せる前だったらしく席に余裕があったしランチも残っていたのでよかった♪店内は鉄板目の前にカウンターが3席と座敷に4人掛けのテーブルが3卓配置されていてランチタイムは小人数のグループや“お一人さま”でも気軽に利用できる為にテーブルの真ん中に仕切り版が設置されていました。店に入ると同時に若い女性店員さんが「海鮮丼だけになりますが、よろしいですか?」と聞いてきたので当然OKして座敷へと案内してくれました。その時に撮影許可をお願いして快く承諾してくれたので全体が見える角度で撮らせてもらいました。それから約2分しか経過してないのに海鮮丼が完成◎これは昼休憩が短いサラリーマンには大助かりの提供スピードですね。で、その姿は丼に盛り付けされているのではなく別々に盛り付けされていました。しかも量が多い!これで500円というのは驚きです。更に御飯と味噌汁はおかわり自由だというから、すごいの一言に尽きます。食べ方としては店員さんによれば最初は刺身で愉しみ、その後に具を御飯に乗せてタレをかけて食べるのがオススメとの事でした。という事でまずはマグロから実食してみると色艶からの想像通り臭みは無く、マグロならではの旨みがいい感じ。海老は甘いし、イクラも粒の食感がしっかりしてるので魚介類が好きな人にはたまらないランチです。一通り食べた後、自分で丼に盛り付けて一般的な海鮮丼のとして完成させてみました◎少し食べてから盛り付けたにもかかわらず丼が具で満たされて、すごく豪華に見えます♪そして最初に提供してくれた時に付いていた<まぐろ丼のたれ>をかけて食べて見ると、マグロの味を邪魔しない程度に醤油の風味と味が全部のバランスをとってくれてました。更にもう一つ<海鮮丼のたれ>も付いていたのでかけてみ..(続きを読む)
ペット共生住宅とは。主に犬や猫とかのペットと快適に暮らせるよう考慮された住宅のこと。単にペットが飼える住宅ではなく、ペットにとって安全であることと飼い主にとって利便性に優れ、近隣や来訪者にも配慮した透き間であることが望まれる。
頭を使いすぎてチョコがほしくなりました…。笑
青森 家具屋