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宅建合格サポーターりんご

宅建合格プロジェクトを立ち上げました!
宅建合格に必要なのは頭の良さではなく,
合格している人だけが知っている情報と○○○○です。

絶対宅建に受からなければならないという人たちを
徹底サポート致します。

こんにちは!

 

 

 

 

 

宅建合格サポーターのりんごです!

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から勉強をしている人は

すごく意識の高い人たちだと思います!!

 

 

 

 

 

 

 

今日も頑張っていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宅建試験は権利から順番に問題が出題されるのですが、

1問目から解いてはいませんか??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宅建試験に合格するには

試験問題の解き方にも工夫が必要です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1問目から解いているという方は

すごく損をしています!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

問題を解く順番は

まずは5問免除の問題

46問目から50問目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に宅建業法となる

26問目から45問目を解きます

 

 

 

 

 

そして、15問目から25問目と

少しずつ遡っていき、最後に1問目から14問目を解くという解き方です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これには理由があります。

 

まず権利関係の問題は考えて解く問題が多く

時間管理がしにくい点から時間のロスになってしまったり

また頭を使い労力を消費してしまうという難点があります。

 

 

 

 

 

宅建試験は2時間50問(4択)を解き切ることが大切で

悩んでいる時間はとてもロスにつながります。

 

 

 

 

 

簡単であり、解きやすい問題に最後時間が回らなくなってしまうというのは、なんとでも避けたいところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なので、確実に正答率が高い分野から

問題を確実に解いていき、頭も徐々にエンジンをかけていく方がとても効率的、かつ、合格に最も近い解き方になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして解きやすい問題から解いていくことで、

心のゆとりもできてくるのがポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

試験当日、意味のわからない問題が急に出てきて

出鼻を挫かれるのはよくある話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近はそういったことを知って、宅建業法から解く人も

昔よりはだいぶ増えたようで、

宅建業法の1問目となる問いの26は少し複雑な問題になっているという風に聞くこともあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにもかくにも、

権利関係から解くのは時間のロスや、心の焦りを引き出してしまう可能性が高くあり、1問目から解くのはやめましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

過去問に取り組むときに、そのジグザグな問題の解き方に慣れておくことも大切です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では皆さん頑張っていきましょう!!

 

 

 

 

次なる未来へ!