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暮らしのインテリア雑貨

毎日をちょっぴり豊かにしてくれる、お家に帰るのが楽しくなるようなインテリア家具、雑貨・小物を集めています。




お部屋の間取りに合わせてフィットします


R+Rシリーズは、他のラック・本棚には無い、斬新なデザインとアイデアから出来ています。
そのまま本棚として、引き伸ばしてディスプレイラックに、L字型にしてお部屋の角に置いて…
互い違いに組まれたラックをスライドさせれば、伸縮自在、角度も自由。1台のラックで、まったく異なる様々な表情が楽しめます。
何をどこに飾ろうか、考えるだけで楽しくなりそうなデザイン。あなたならどんな風に使いますか?





角度も自由に回転できます


スライドさせて広げた時こそ、このラックの魅力は発揮されます。
中央は背面がオープンになり、仕切りのあるラックが左右に互い違いに重なる、おしゃれで洗練されたデザインです。
スペースぴったりの幅に調節できるので、模様替えを頻繁に行っても大丈夫。





そのままコンパクトサイズでも


スライドさせず縮めたままで使用する場合、
落ち着いた雰囲気の本棚・ラックとして、通常どおりお使いいただけます。


こちらのショップで、詳しく紹介されています。




ご飯以外にも使いたくなるデザイン


厚みのある陶器の飯碗。素地に入った渦模様が、一つずつろくろで引いたような手造り感と、ほっとするような温かみを感じさせます。ただシンプルなだけでなく、ニュアンスのある色が和洋両方の雰囲気を併せ持つので、ご飯茶碗としてだけでなく、ほかの使い方も受け入れる器です。





それぞれ雰囲気の異なるカラー


お値段もお手頃なので、いくつか揃えて気分や合わせる器で色違いを楽しんでもいいですね。



こちらのショップで、詳しく紹介されています。




繋げても離しても便利に使える寛ぎソファ


KADO(カド)はウレタンフォームを組み合わせることで出来ていますので木枠のソファには無いユーティリティを発揮します。
2個を並べて、普段はゴロゴロできる2人掛けソファとして使い、友達が来た時には1つを動かして、それぞれ座布団がわりの一人掛けソファとして使えます。好きな場所に気軽に動かせるのは大きな魅力の一つです。
また、例えばお部屋の中に必ずできる、壁と床が交わるカド部分。日本国内のソファを有するご家庭では、およそ5割の方がこの箇所にソファを配置しているそうです。KADO(カド)はこの角スペースも上手く活用してくれます。





あぐらもかけるゆったりサイズ


座面の幅はゆったりワイドな80cm、奥行きは58cm。あぐらもかけるゆったりサイズです。
座った時、座面の初期タッチはふっくらとしていますが、荷重をかけるとしっかりと安定感のある座り心地です。
ちょっとお昼寝するにもちょうど良い、心地よいクッション感だと思います。


こちらのショップで、詳しく紹介されています。