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新年あけましておめでとうございます。

 

時々、お休みしてしまうブログですが

 

 

書くことは好きだし、楽しいんです。

でも椅子に座れなかったり、

風邪ひいたり

思うようにならないこともあります。

 

 

以前はどうにかがんばろう!と

無理していましたが、だんだん

無理が効かなくなっているし、

これからもきっとそうなるのだろう。

 

であれば、

 

 

ムリがないほうが挫折しなくて

済むし、マイペースでやって

いこうと考え直しました。

 

 

なるべく更新していきたいので

生あたたかい目で見守って

やってください。

 

 

新年早々YouTubeで林真理子×

ホリエモンの対談を観ていました。

 

 

読書量が足りないと、無性に

読みたくなる本。

 

 

林真理子さんのエッセイ、

よく読んでいたし

ホリエモンとの対談ということで

興味深い。

 

 

彼はnoteで有料記事を毎日

書いているとのことで、

早速のぞいてみました。

 

すると、

 

ピアノを習っていて、1年くらい

経つ、という記事がありました。

 

そういうイメージがなかったので

意外~♪

 

でもピアノは人生を豊かにする、

ということが書かれていて

励みになりました。

 

 

うちのピアノはアナログに比べて

どうの、

 

とか

 

不満もあったけど、

 

そんなこと言ってたらダメよね、

と思い直し、新年ピアノ早々

練習したのであります。

 

 

ところで、うちの電子ピアノは

YAMAHAのnu1-Xという

ハイブリッド型。

 

Bluetoothがついていて、

YouTubeなど何でも聴ける

機能が搭載されています。

 

 

 

 

最初はそんなに使わないだろうと

思っていたけれど

 

 

これが、思ったより使っていて、

重宝しています。

 

 

このようにブログを書いているとき、

デスクワークしているときはずっと

音楽をかけっぱなしなので

 

 

よもや練習している時間より多く

フル稼働している状態です。

 

 

PCやスマホで聴くよりも、

すごく良い音なので

ステレオ要らず。

 

 

今、よく聴いているのは

ビル・エヴァンス。

 

 

 

お部屋のムードを一瞬で変えて

くれるし、

 

私にはいちばんとっつきやすい

JAZZなので結局、一番よく

聴いてしまっています。

 

 

まだ、当分続きそうなコロナ禍

ですが、

 

そんな中でもお部屋を

ステキにしたり、

 

ピアノを弾いたりすると、

 

 

豊かな時間を過ごせるのでは

ないかと思います。

 

 

 

久しぶりにブログ更新します。

 

といってももう年末になって

しまいました。

 

 

12月の始めに風邪をひいて、

咳やくしゃみなどの症状は軽かった

ものの、倦怠感がひどいタイプで、

ごはん作るのもやっと…

 

 

「いつもよりちょっと重いかな」

と感じました。

 

 

3週間経っても、油断するとすぐ

咳き込んだりで治りも悪く、

 

ちょっと気管支炎っぽいので

 

病院に行こうとしたときには

すでに年末の休みに入っていたり。

 

 

日々の家事は最低限やっていて

年末は大掃除はほどほどにして

 

 

観葉植物のお手入れなどを

ちょっとやりました。

 

 

我が家のエバーフレッシュ。

 

3年前に小さな苗木で買ってきて

気長に育てて、ジャングルのように

なってしまいました。

 

 

葉も下がってモジャモジャになって

圧迫感が出てきたので

きたので剪定をすることにしました。

 

我が家のリビング↓

 

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オシャレなインテリアショップのエバー

フレッシュは、かなり葉っぱはこそぎ

落とされていて

 

「枯れたのかな」というほど葉が

少なかったりしますが、

 

それでも存在感はあるので

壁が透けて見えるくらい

スカスカにしてみました。

 

 

もっと下のほうの葉を削って

しまっても良いのかも。

 

 

少し爽やかになりました。

 

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この植物は1つの節から二枚葉が

出るのでバランスを見ながら

減らしていくのが良いです。

 

 

エバーフレッシュはカフェの

インテリアや北欧のビンテージ風

などに似合うトレンドの植物です。

 

育てやすさは◎で、

 

 

水切れに注意しカーテン越しの

柔らかい光くらいの場所に

おきます。

 

 

「成長が早い」と書かれていますが、

私の主観では思ったより時間が

かかるので

 

いきなりインテリアとして

使いたい場合は

 

 

130cm程度のものを購入した

ほうが良いと思います。

 

 

気長に育てる気があれば

苗木のほうがコスパは良いと

思います。

 

 

 

 

今日こそお部屋作りやろう!

 

と思っているのになかなか

行動できなかったり

 

前に進めなかったりすることは

ありませんか?

 

 

これはピアノ教室を立ち上げるときに

思ったことで、何に対しても当て

はまるな~と思った考えなのですが

 

 

ピアノ教室を始めるとき、

心配や不安があったんですけど

その不安って、殆ど架空のもので

実際に始めてみると、

 

 

予想していたような不安は全然

起きなくて

 

むしろ、全然違うことが問題

だったりする。

 

 

問題もあるけど、びっくりする

ような嬉しいことも出来事も

いっぱいあります。

 

 

なかなか前に進めない理由としては

 

「ちゃんとやろう」

 

とか

 

完璧を意識していまうからなんですね。

 

 

でも色々考えすぎて結局今までと

あまり変わらないまま過ごして

しまっているのはホントもったいない!!

 

 

何を隠そう、私も考える方が先な

タイプなので

 

その気持ちはすごく分かります。

 

 

でも考えているだけっでは何も

変化が生まれないんですよね~

 

 

見直して、訂正して、

繰り返しているうちに

 

 

何も進んでいないことに

気づく。

 

現状を変えたいなら、

 

「これでいいのかな?」

 

とか考える前にどん

どんやること!

 

もっと質を高めてからやろう!

 

もっとアイディアをきちんと

まとめてからやろう、

 

って思っても

 

質は量からしか生まれません。

 

 

もし、改善点が見つかれば

その時に直していけばいいんです。

 

 

まずはやる!!ということを

繰り返すと必ず前より良く

なってきますよ。

 

 

そして、何かを始めてしまうと

はずみがつくので、もし問題が

でてきたとしても

 

 

案外、テンポよく解決

できたりしますし思わぬ

ひらめきも生まれます。

 

 

モニター様募集、12月は終了いたしました。

 



 

 

面白いドラマを観てしまうと

時間を取られすぎてしまうので、

 

最近は過去に観たものをチラ見

するだけにしています。

 

 

昨年ハマって観てしまった

"MAD MEN"は1960年代が舞台の

華やかなオシャレなドラマです。

 

 

自分の親が若いときのファッションや

インテリアを観ているので、どこか

懐かしいよう、親しみがあります。

 

 

髪の毛の73分けってアメリカの影響

だったのか、とか

実家の壁があの色だったのは

60年代の影響だったのか

 

 

など発見があります。

 

 

シーズン2では、主人公ドンが女性と

事故を起こしペギーが女性を家に

泊めるシーンがありました。

 

そこで女性がペギーに

 

「いい部屋ね、すごく落ち着ける」

 

っていう場面があって、

そこは気に入っています。

 

 

また、ドンの同僚を自宅に招く

シーンがあり、経営者の妻モナが

ドンの奥さんのベティに

 

 

「素敵な家ね」

 

って感心して言っているシーンが

ありました。

 

ドンの自宅はどちらかというと

こんな感じ 

 

ドンの妻ベティは若くて美人な

上に完璧主義でおうちのことも

きちんとやっている優秀な奥さん。

 

 

自分の家をきちんと管理できて

そういう人はステキだと思います。

 

*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:

 

「素敵ね」

「落ち着ける良い部屋ね」

 

って言われるのって

女性として憧れます。

 

 

家はただ住めれば良いというの

ではなくて

 

女主人の顔でもあります。

 

家具はお金がかかるし、カーテンも

ひと窓で

 

「え~こんなに?」

 

って思うことも。

 

 

壁を整えようと思えば業者さんを

依頼したり、

自分たちでやろうとすれば

大掛かりになったり

何かと大変なのですが、

 

 

大変なのだけどやっただけの

価値は絶対あるんですよね。

 

 

お金をかければ価値が上がると

いうのとはちょっと違うのですが

 

 

家を大事にしよう、暮らしの

質をあげようという心意気が

大事だと思います。

 

 

 

「仕事が忙しいから」

「体調が悪いから」

「人に見せるわけじゃないし」

 

とか、自分に言い訳しがち

なのですが

 

 

もし今、人が来たら

自分の家はどうだろう?

と思わず考えてしまいました。

 

 

ドラマなのだけど、そんな

ちょっとしたセリフから自分も

もっと頑張らないと!と

色々考えさせられましたよ。

 

 

インテリアのお悩みにメール相談を行って

います。

 

 

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h昨日はお昼ごはんのときに

いつもはあまり見ないTVを

ちょっとだけつけていると

 

 

個人のお宅ですさまじく

散らかっている様子が

放映されていました。

 

 

お仕事から帰ったときに部屋が

散らかっているとよけいに疲れが

増してしまうんじゃないかな~と

ちょっと心配になりました。

 

 

きれいに片付いていればイライラ

することも減って、ホッと一息つ

ける空間になるはず。

 

 

私はお片付けは専門ではないので、

収納法には詳しくないのですが

 

 

床に物を置かないことや収納に入り

きるだけのモノしか持たないように

しています。

 

でも、やっぱりモノって溜まって

くるんですよね。

 

 

そういうときは定期的にメルカリで

売ったりして一定の量を保つように

点検はしています。

 

また

 

毎日物に対して、

 

「これって必要?」

 

と自問自答していて

それを習慣にしています。

 

モヤッとした物はなぜモヤっと

したのか、よく考えて行き先を

考えます。

 

 

リラックスしたインテリア空間を

作るにはまず、今ある収納を

最大限に使い切って

 

 

外に物を出さないためには

どうしたらいいかな?と考えて

工夫してみてくださいね。

 

 

北欧インテリアって基本的には

サッパリとした空間なので、

そこからがスタートです。

 

 

本日よりモニターさんの募集を

行っております。

 

 

 

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