レストランウエディング
パープル系のメインテーブル装花
ゲストテーブルは白を基調にした装花でしたので、このメインテーブル装花は
基調になる色が逆になるコーディネイトです。
ベースにはガラスを使用し、中にはクリスタルを入れて涼しげに!
前回ご紹介させていただいきましたアプリコットカラーのキャスケードブーケを
ホワイトドレスに合わせました。
今回の会場は宇都宮市にあるオトワレストラン
での挙式・披露宴でした。
シェフの紹介(Otowa restaurant)HPより
■音羽和紀(おとわ かずのり)
大学卒業後、渡欧。ドイツ、スイス、フランスのホテル、レストランで修行。フランス料理界の重鎮、故アラン・シャペルに日本人として初めて師事。帰国後、 1981年、宇都宮にてレストラン「オーベルジュ」を開店。 フランス料理店のほか、レストラン・バー、デリカショップなどを経営。
そのほか、親と子の料理教室や高校で料理を教えるなど“子供達の食”をテーマにした活動や、地場の産物を使った料理の開発、県の農政委員を務めるなど、地域の食環境のためにも活動。
すばらしい料理と素敵な空間でのウエディングは特別で
お二人はもちろんゲストにもきっと強烈に印象に残る最良の日となることでしょう。
今回、ご結婚式を挙げたお二人とご家族、列席者の皆様
誠におめでとうございました。
また、プロデュースを担当された小林さんいろいろありがとうございました。
お疲れさまでした。
レストランスタッフの皆様にも感謝申し上げます。
またお世話になりますので、今後ともよろしくお願い致します。
Inter Flower Designs








