マヤ文明予言研究者の間で囁かれる人類滅亡説が今日にあたる。
果たして世界は滅亡するのであろうか?
答えは「NO」である。
違った角度から見れば、ある人達の「滅亡」と言う意味では正解かも知れない。
その「ある人達」とは?
マヤの予言を研究している傲慢、詐欺研究者のことである。
ノストラダムスの予言は過去に外れて、その予言の解釈がデタラメでインチキで、すっかり人々の記憶の忘却の彼方になった。
今回は、マヤの予言である。
災害をこじつけて的中していると騒ぐ研究者達の暇遊びも大概にして欲しい。
この根拠もないご都合解釈で「世界滅亡」等と吹聴する一種のオカルトキチガイ研究者の最後が今日になるであろう。
12月21日は何も起こらない。
世界も滅亡しない。
茶番劇が終わるだけで、いつもと同じ生活で世界も滅亡しない。
今日が人類最終章などと嘘ぶく奴らをみんなでぶん殴ろう!