http://ft540.com/m/

「Mを探せ!」 のコンテンツタイトルで、、ユーザーを楽しませる。
大阪フクシマタワーのプロモーションコンテンツ。

いろいろな写真を拡大して“M”の文字を見つける過程、
マンション周辺の魅力を伝えることに成功しています。


株式会社ラナエクストラクティブの事例。
他にも↓こんなの作ってます。
■夢をつなぐ人
http://www.lintec.co.jp/koukoku_gallery/sp/yume_story/

■ナリキル? NARIKIRI DVD PACKAGE GENERATOR
http://video.foxjapan.com/narikiru/
http://odopod.com/blog/launched-youtube-mosaic-volkswagen/

参考:サンフランシスコのデジタルエージェンシー 「odopod」の事例

Youtubeの「ビデオモザイク」機能では、アップロードしてある個別の動画を使用して
特定のビジュアルを表現をすることができる。
また、個別の動画のサムネイルはクリックして、動画を閲覧することも可能。

モザイク表現に必要なサムネイル動画の数は自由に調節でき、投稿動画が少ない段階でも、
同じ動画のサムネイルを繰り返し表現できる等、自由度は高い。

メインイメージとなる画像から、個別のユーザーの体験記や、
製品のCM等に遷移できることから、深いブランド体験をさせることが可能な
施策として活用可能。
PS3、Xboxの新作ゲーム「PROTOTYPE」のプロモーションサイト。

http://www.prototype-experience.com/

TOPページでFacebookのアカウントでログインすると、
Facebook内の写真を自動で組み込んで、予告編のムービーが作成されます。

写真の顔の箇所に自動で触手が侵食したりと(かなり)酷い使われ方を
されちゃいます。


このサイト、オランダ、フランス、イギリス向けのキャンペーンですが、、
Facebookが、アメリカだけでなく欧州の11カ国以上でSNSシェア1位になっている状況だからこそ、こういったプロモーションができるのだなと思いました。。