アニメ・漫画~まとめ・解析~ -33ページ目

アニメ・漫画~まとめ・解析~

エクセルがないのでオープンオフィスを使いまうす

地震がきましたね


さて


シロバコをみていて


制作会社をみてみると


あることに気づきますた



true tears(2008年)

CANAAN(2009年)

Angel Beats!(2010年)

マイの魔法と家庭の日(2011年)

花咲くいろは(2011年)

Another(2012年)

TARI TARI(2012年)

RDG レッドデータガール(2013年)

有頂天家族(2013年)

凪のあすから(2013年 - 2014年)

グラスリップ(2014年)

SHIROBAKO(2014年 - 2015年)

Charlotte(2015年)


赤文字がみたやつです


そうです


この制作会社のところのをけっこうみていたというわけです


青はみようとしたけど、内容が微妙なのでやめたやつです

ピーエーワークスのアニメはすごいいいというわけではありませんが、安定してみれるのでほかのもちょっとみてみようかな


遅いけど

シロバコをみましたよ(`・ω・´)


アニメ制作の工程を描いたアニメですね


ジャンプ漫画のバクマンの批評で

バクマンが漫画作成の工程を描いた漫画ではなく

ジャンプでどうやってもうけそうもないコンビがなぜか天下をとるという評価が多いようですね


たしかに


漫画のなかの漫画


アニメのなかのアニメ


でまともに面白かったのはないようなきがします


シロバコもまあ、そうなんですが


全24話ありますが


後半のほうがもりあがっていたと思います


アニメ制作というよりも、就職活動アニメっぽくもあるきがしました


23話が一番いい感じでしたね

おもわず感動してしまいました


まあ、成功しすぎるアニメはアレなので、ある程度のリアリティは必要だと思います

とはいっても、同じ会社にほぼ全員があつまってるわけですが


後半のあの日本語がよくしゃべれない人はちょっとどうかと思います

あれじゃあ、面接とおらないだろうと・・・・


2期はみてみたいとおもいましたが


ツーピースとなんとか過疎娘ではムリですね


メインメンバのしちふくじんもどう考えても面白いとはおもえない出来でしたし


にしても、一度、制作・進行の仕事を別の分野でやろうと思っていたので

この主人公をみて


やはり、自分はやらなくてよかったなと思いましたね


連絡調整を口頭で行っているようでしたが

ネットがあるんだから、タイムテーブルに進行状況のフローを書いておいて

そこを全員がみれるようにしていればいいと思ったんですが

これがアニメ制作業界のやりかたなんでしょうか


まあ、シロバコは予想以上におもしろかったです

女が多かったですが

ペロペロできるキャラが皆無だったのが残念ですが

あとフィギア作りたいと思うタイプのキャラもいなかったですね


OPもけっこうよかったです

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評価

・1期とは違い完全にギャグ特化になりキャラの持ち味もパワーが増した気がします。


・常識に欠けた宗介の日常生活のズレっぷりもいい感じです。また、この手の学園アニメに欠かせない生徒会長もお約束キャラ過ぎて非常によろしい。


・前作のカッコ良い宗介とのギャップも笑える。どの回も涙が出るくらい笑えるんだけど、ラグビーの回は特にやばかった。


・宗介の軍事系勘違いによる騒動は1期(無印)ですでに見飽きているし、こう何回も同じようなパターンでやられても面白くもなんともありません。


・無いけど、強いて言うならテッサをはじめとしたミスリルの関係者の出番が少なかったことですかね・・・。


・テンポが良いところと悪いところがあり、終始勢いを保てていたわけではありませんが、面白い回は徹底的に面白かったです。やや力技で笑わせようとしている面もありましたが、キャラクターが本気で悪ふざけをやっている様子は素直に笑いを誘ってきます。


・ラグビーと校務員さんの話が個人的にはツボでした。 ・超一流の傭兵である宗介が一般人として日常生活を送りますが、常識が違いすぎて毎回問題を起こす様は傑作です。


・ここではフルメタシリーズの中で一番人気のようですが、個人的にはフルメタの中でも一番下ですね。