ジャックのインテル報告書 -9832ページ目

強欲

数少ない理解者であったはずのカペッロ・コーチにも

愛想を尽かれ、

四面楚歌になっているカッサーノ選手ですが、

カリスマさんは、

「なんなら、私が保護者になってやってもいいぞ。」と

名乗りを上げている模様。



-ロベルト・マンチーニ・コーチ談-

カッサーノは、個人で状況を打開でき、

的外れな・・・・、いや桁外れな才能を持ってる選手だし、

インテルに欲しいとは思うよね。

遅かれ早かれ、イタリアには戻ってくるんじゃないのかな。

まあ、今は白い巨人っていう世界最高峰のクラブにいるんだし、

そこで一生懸命頑張るべきだけどね。

だけど、彼がイタリアの戻ってくれば、イタリア・サッカーにとって

とても利益になることは間違いないよ。

私が太鼓判を押しましょう。

カッサーノが欲しいかって?

欲しいね~。

だけど、白い巨人が手放すとも思わないんだけどね。

シェフチェンコ

あ~、彼も欲しいね~。」


ど~も、適当に喋ってるとしか思えん。