ジャックのインテル報告書 -926ページ目

木っ端ファイナルに向けて

ジャックのインテル報告書


木っ端のゲットに向け、気合タップリなパッツィーニ選手のコメントです。


-ジャンパオロ・パッツィーニ選手談-

「僕達は、木っ端のファイナルに進めたことを嬉しく思っているよ。

優勝候補は僕達だって?

いやいや、パレルモは危険な相手だよ。

戦い方を知っているチームだからね。

そうでなければ、決勝まで勝ちあがって来れないさ。

僕にとって木っ端のファイナルは、2回目の経験となる。

前回はサンプ時代だったけど、そのときはPK合戦で敗れてしまったんだ。

今度こそ勝ちたいと思っているよ。

インテルってチームは、素晴らしいクォリティーと強い精神力を持つチームなんだ。

僕は、そんなチームの一員になったのさ。

今シーズンは、トホホな時期もあったけど、

僕達は、そんな困難も見事に跳ね除けたからね。

ガッツのバカさ加減について?

そのことについては、他の人達が既に話しているし、

今更僕が言うことは何もナイよ。」