ジャックのインテル報告書 -9167ページ目

ほんまに頑張りや~

今にも売り出されそうになっている皇帝ですが、

やっぱり本人は、インテルに居座りたい模様。


-アドリアーノ・レイト・リベイロ選手談-

インテルは、僕にとって家みたいなもんだから

当然残りたいと思ってるよ。

もし、愛想が尽きて放り出されたら?

そうなってしまったら仕方がナイよ。

でも僕は、イタリアからは離れたくないんだ。

モラ会長からの信頼はとても感じているし、

その信頼にも応えたいんだよ。

カリスマとの関係が冷え切ってるって?

それが本当ならば、

みんなで席を囲って討論してるはずさ。


チームメイトの間にだって問題なんかナイんだ。

ほんの小さなことが、ドンドン膨れ上がって

とんでもない大事件かのように報道されてるけど、

実際は、全く正反対だよ。

それと、デブデブって言われてるけど、

僕は太ってなんかいないよ!

ブラジルで、必死のパッチで練習に明け暮れたし、

もう一度、インテルの皇帝になって見せるさ。」