ジャックのインテル報告書 -9090ページ目

来られちゃ困る

ネドヴェド選手のインテル入りなんていう

ひぇ~な話は、どうやらホントにあったっぽい模様。


-パベル・ネドヴェド選手談-

「妖怪ゼビナに、インテルのユニは似合わないって

言われたんだ。

自分でも、そう思うよ。

代理人のライオラは、

せっかくの儲け話が吹っ飛んだんで

お怒りモードになってたけどね。

お金の話がゴタゴタしていたことはホントの話だよ。

でも、最後はセッコさんを家に招いて

食事をしながら、問題を解決したんだ。

とにもかくにも、

こうして縞馬の一員でいられることに

僕は満足しているよ。」


-妖怪ゼビナ談-

インテルのユニに袖を通すのは、ちょっと違うんじゃね~か?って

パベルに言ってやったんだよ。

まあ、元々オレは、パベルが最高の答えを出すだろうって信じていたけどな。

アイツは縞馬にとって、重要な仕事をずっとしてきたんだし、

これからだって、きっと重要な仕事をやってくれるさ。」