来られちゃ困る
ひぇ~な話は、どうやらホントにあったっぽい模様。
-パベル・ネドヴェド選手談-
「妖怪ゼビナに、インテルのユニは似合わないって
言われたんだ。
自分でも、そう思うよ。
代理人のライオラは、
せっかくの儲け話が吹っ飛んだんで
お怒りモードになってたけどね。
お金の話がゴタゴタしていたことはホントの話だよ。
でも、最後はセッコさんを家に招いて
食事をしながら、問題を解決したんだ。
とにもかくにも、
こうして縞馬の一員でいられることに
僕は満足しているよ。」
-妖怪ゼビナ談-
「インテルのユニに袖を通すのは、ちょっと違うんじゃね~か?って
パベルに言ってやったんだよ。
まあ、元々オレは、パベルが最高の答えを出すだろうって信じていたけどな。
アイツは縞馬にとって、重要な仕事をずっとしてきたんだし、
これからだって、きっと重要な仕事をやってくれるさ。」
