ジャックのインテル報告書 -875ページ目

怪しい流れ

ジャックのインテル報告書


レオ様との確執、カターニア戦の召集漏れ、

謹慎処分ではあるものの、木っ端ファイナルを前に帰国などなど、

退団コースまっしぐらなマイコン選手ですが、

インテルと代理人さんの御意見は、こんな感じ。


-インテル広報談-

マイコンは、間もなく娘が産まれるのです。

それに木っ端ファイナルには、どのみち出場出来ませんからね。

それに関しては、カターニア戦の記者会見上でレオナルドもコメントしました。

そんなこともありマイコンは、

クラブの許可を得た上で帰国したのです。

決して、勝手に帰ったワケではありません。

メディアの皆様は、移籍だ!退団だ!と大騒ぎしておられるようですが、

それは、全く根拠のないデタラメであることを強調させて頂きたいと思います。」


-マイコン代理人:ロベルト・カレンダ氏談-

「この手のウワサ話には、もう慣れっこですね。

今回は、しっかりとクラブの許可を取って帰国しています。

マイコンは、常に全力を尽くしてプレーしていますし、

コーチとギスギスした関係になったこともありません。

徹底したプロ選手なんですよ。」


ちなみにインテルには、

マイコン選手の後釜として、クリシート獲りに全力投球する!なんて話もチラリホラリ。


ちなみにちなみにインテルには、

バルセロナマンウーマイコン選手を売り込み、

大金を手に入れようとしているなんてウワサもチラリホラリ。