ジャックのインテル報告書 -7641ページ目

さようなり~

随分と盛り上がったランパード・ネタですが、

油屋さんは、公式ページ上で、

インテルと話すことなんて、ありゃしない!」と、

宣言された模様。


-油屋公式ページより-

インテルから、ランパードについての申し込みを受けました。

しかしながら、街でウワサになってるような

金額の提示は受けておりません。

我々油屋は、ランパードの移籍について

いかなる話し合いも行わないと、インテルに釘をさしました。」


-ルイス・フェリペ・スコラーリ・コーチ談-

ランパードと会いました。

会話をした時間は、わずか15分でしたが、

私は、幸せな気分になりましたよ。

私が、

油屋に残ってくれるか?」と尋ねたところ、

ランパードは、「イエス。」と答えてくれたよ。

今後も、数年間油屋に残ってくれることだろう。」


-マッシモ・モラッティ会長談-

油屋は、ランパードについて話し合う余地はナイ!と答えたが、

当然っちゃ~当然のことだ。

だが我々は、様子を見てみようと思っている。

金額の提示が無かったというのは、真実ではないね。

ちゃんと申し込んだんだよ。

しかし我々は、問題を大きくしたいとは思っていない。

余裕をかましてるって?

いやいや、とりあえず様子を見ようじゃないか。」