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先日のボローニャ戦で、
もがき苦しみながらピッチを後にしたリバス選手ですが、
右ヒザの靭帯を損傷しているらしく、
長期の修理に突入することとなった模様。
-フランコ・コンビ先生談-
「怪我した直後の痛がり方から見ると、
こりゃヤバイ!と思いましたが、
当初考えていたほど深刻なものではありませんでした。
とは言え、大怪我であることに間違いはございません。
手術の必要があるかは、様子を見て判断したいと思います。
十字靭帯の損傷でなかったのが不幸中の幸いでした。
骨折は見られません。」