ジャックのインテル報告書 -6963ページ目

アピールなんでしょうか?


クレスポ選手が、ウワサの白巨人を大絶賛している模様。


-エルナン・ホルヘ・クレスポ選手談-

「僕はヨーロッパの、特にスペインのフットボールには

いつも興奮させられていたんだ。

00-01シーズンの大耳大会で、

ベルナベウを訪問したことがあるんだけど、

当時の白巨人ときたら、超強烈なチームで、

僕達は、恐れと尊敬の気持ちで一杯だったのを覚えてるよ。

僕は、アルゼンチンにいる家族全員に集合をかけたんだ。

僕のゴールを披露することは出来たんだけど、

試合は、3-2で負けちゃったよ。

その後、フィーゴとユニフォームを交換したんだ。

今の白巨人にも、素晴らしい選手がいるよね。

イグアインは、絶対トッププレイヤーになるって確信していたよ。

リバー・プレート時代から、彼のプレーにはゾクゾクさせらていたんだ。

ラウールは、特別な選手さ。

白巨人の調子が悪いと、いつもラウールが批判されるけど、

彼がいなくなったとき、彼の偉大さに気付くんじゃないかな。」


ちなみに、クレスポ選手の代理人であるフェルナンド・イダルゴ氏が、

本日、ミヤトビッチ・ディレクターとの話し合いのため、

マドリー方面に向かわれるらしい。