アピールなんでしょう か?
クレスポ選手が、ウワサの白巨人を大絶賛している模様。
-エルナン・ホルヘ・クレスポ選手談-
「僕はヨーロッパの、特にスペインのフットボールには
いつも興奮させられていたんだ。
00-01シーズンの大耳大会で、
ベルナベウを訪問したことがあるんだけど、
当時の白巨人ときたら、超強烈なチームで、
僕達は、恐れと尊敬の気持ちで一杯だったのを覚えてるよ。
僕は、アルゼンチンにいる家族全員に集合をかけたんだ。
僕のゴールを披露することは出来たんだけど、
試合は、3-2で負けちゃったよ。
その後、フィーゴとユニフォームを交換したんだ。
今の白巨人にも、素晴らしい選手がいるよね。
イグアインは、絶対トッププレイヤーになるって確信していたよ。
リバー・プレート時代から、彼のプレーにはゾクゾクさせらていたんだ。
ラウールは、特別な選手さ。
白巨人の調子が悪いと、いつもラウールが批判されるけど、
彼がいなくなったとき、彼の偉大さに気付くんじゃないかな。」
ちなみに、クレスポ選手の代理人であるフェルナンド・イダルゴ氏が、
本日、ミヤトビッチ・ディレクターとの話し合いのため、
マドリー方面に向かわれるらしい。
