ジャックのインテル報告書 -6717ページ目

イヤな思い出もあることですし・・・

ジャックのインテル報告書


大耳大会ノックアウト・ステージでは、

マンウーとブツかることになったインテルですが、

スタンコビッチ選手は、「リバポじゃなくて良かった・・・。」と、

胸を撫で下ろしている模様。


-デヤン・スタンコビッチ選手談-

「マンウーと対戦することに関しちゃ、何もビビっちゃいないさ。

俺は、リバポと当たることが怖かったんだよ。

リバポには、ジェラードがいるだろ?

彼は、とても偉大なリーダーだし、チームをガンガン牽引して行くからな。

バルサが優勝候補?

みんな、そう言ってるみたいだな。

でも、インテルだって優勝候補の一つに違いないさ。」