ジャックのインテル報告書 -642ページ目

正義は勝つ

ジャックのインテル報告書


縞馬がヤカラを吹っかけてきたため、

何やらゴタゴタしていた2006年のスクデット問題ですが、

FIGCの見解は、

インテルからスクデットを奪い取る正当な理由が見当たらない!」ということで落ち着いた模様。

しか~~し、

なぜだか不服に思った縞馬は、上訴する構えなんだそうで。


縞馬がスクデットを返せ!と訴える意味が、全く理解出来ません。

インテルにスクデットを与えるのは不服だ!」というのであれば、

1兆3億万歩譲って耳を傾けましょう。

で・す・が、

既にイカサマしていたことが確定している分際でありながら、

「スクデットを返せ!」と訴えるのは、頭の中身がバーストしているとしか思えません。

あり得ないことですが、

縞馬の訴え通り、仮にインテルが審判操作をしていたとしても、

縞馬にスクデットが渡ることなどナイのです!