正義は勝つ
縞馬がヤカラを吹っかけてきたため、
何やらゴタゴタしていた2006年のスクデット問題ですが、
FIGCの見解は、
「インテルからスクデットを奪い取る正当な理由が見当たらない!」ということで落ち着いた模様。
しか~~し、
なぜだか不服に思った縞馬は、上訴する構えなんだそうで。
縞馬がスクデットを返せ!と訴える意味が、全く理解出来ません。
「インテルにスクデットを与えるのは不服だ!」というのであれば、
1兆3億万歩譲って耳を傾けましょう。
で・す・が、
既にイカサマしていたことが確定している分際でありながら、
「スクデットを返せ!」と訴えるのは、頭の中身がバーストしているとしか思えません。
あり得ないことですが、
縞馬の訴え通り、仮にインテルが審判操作をしていたとしても、
縞馬にスクデットが渡ることなどナイのです!
