ジャックのインテル報告書 -2344ページ目

火山噴火

ジャックのインテル報告書


審判のジャッジに不満を感じたザンパリーニ会長が、

予想通り、大炎上されておられます。


-マウリツィオ・ザンパリーニ会長談-

「おいおいおいおい、どないなとっるんじゃい!?

ワシらが不利になるようなジャッジばっかりしやがって!

特に後半や。

ワシらは同点に追いつけてたはずや。

一番ムカついたんは、ジャーナリストの態度やで。

コイツらは、マフィアか?

おい!SKYスポーツ!!

よ~聞け!

なんも無かったかのような解説しやがって!

お前らは、こ~ゆうおかしなジャッジについてコメントするのが仕事ちゃうんかい?!

ま~今日は暑かったからな。

審判は、日射病にでもかかってしもたんやろ。

これが、逆やってみ?

ワシらのペナルティ・エリアで同じような事が起きたら、

ワシらには4つともPKが取られてたはずや。

今日は、審判にヤラれたようなもんやで。

まあ、4つは言わん。

最低でも2つは確実にPKやったやろ。

なんぼなんでも酷過ぎや。

ブレシア戦では、存在するはずのないPKで敗れ、

今日は、与えられるべきPKを与えられずに負けたんや。

審判は、ワシらのことが嫌いなんか?

それともこれは、タダの不運なんか?

別にインテルに対して怒ってるんやナイ!

インテルとは、なんも問題あらへんからな。

それにしてもワシは、この事件をどう解釈したらエエんや?

よ~ワカランわ!

ドアホ!」