ジャックのインテル報告書 -1735ページ目

鉄人

ジャックのインテル報告書


鉄人っぷりを発揮するサネッティ選手のコメントです。


-ハビエル・アデマール・サネッティ選手談-

「私は引退について考えたこともありませんし、

家族とそのような話をしたこともありません。

私は、プレーできるという可能性を存分に楽しみたいと思っているのです。

自分のキャリアには満足していますが、

まだまだ最先端でプレーできると感じていますからね。

フィジカル的にも問題はありませんよ。

高水準のプレーを続け、インテルやアルゼンチンの役に立ちたいと思っています。

そうですね、40歳までは続けたいですね。

2010年ですか?

私のキャリアにおいて、最も素晴らしい1年でした。

キャプテンとして、大耳のトロフィーを掲げることも出来ました。

モラ会長やファンの人達、インテルに関わる全ての人が、この賞に値していると思います。

インテルのキャプテンとして、

これほど多くの成功と歴史を作れるなんて想像もしていませんでした。

将来ですか?

監督をしている自分の姿は想像できません。

恐らく、ディレクターとしてクラブに関わって行くことでしょう。」