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じゃじゃ~ん

ジャックのインテル報告書


この度、インテルの監督さんになられたレオナルド・コーチのコメントです。


-レオナルド・ナシメント・ジ・アラウージョ・コーチ談-

「既に私は、全ての選手達と言葉を交わしたよ。

1月6日には、早くも試合が控えているため、

余り多くの時間がナイからね。

私は歓迎してくれたクラブとチームに感謝したい。

私は、正直な男だ。

何にも拘束されることなく、常に自分自身でありたいと考えてきた。

選手として、スタッフとして、コーチとして、13年間過ごした黒には、とても感謝している。

そして、彼らのことを忘れることは決してナイだろう。

だが現在、罪の意識を感じたり、後悔の気持ちを持つことは全くナイ!

インテルのコーチというのは、私にとって大きな挑戦なんだ。

私は、この話を断ることが出来なかった。

私のことを“裏切り者”という人がいる?

私は、全ての意見を受け入れたいと思っているよ。

私とモラ会長には、常に素晴らしい交友関係と大きな尊敬があった。

10年前、冗談で“いつかはインテルで。”なんて話をしたことがあったが、

私は、自分がインテルに来るとは想像もしていなかったよ。

だが現在、私はコーチとなり、これを実現することが出来たんだ。

現在黒は、リーグの首位に立っており、最もスクデットに近い位置にある。

しかしながら我々は、自分達のことだけを考えなければならない。

クラブ・ワールドカップをゲットしたことは、間違いなく我々の士気を高めてくれただろう。

私は、まだまだスクデットを狙えると信じているよ。

ラファベニ・コーチ?

彼のような勝利を知るコーチであっても、難しい時期というのは訪れるものなんだ。

私は、インテルの歴史において最も重要な時期にコーチとなった。

だがインテルは、既に完成されたチームであり、

私は大きな変化をもたらす必要はナイだろう。

彼らがベストを与えるに相応しい状況を作るのが私の役目なんだ。

私は、夢、大きなモチベーション、そして素晴らしい挑戦というのを探していた。

インテルのコーチというのは、これ以上なく素晴らしい舞台だと言えるよ。

カカ

彼が白巨人で何もやらないまま去るとは思えない。

ようやく修理も終わり、プレーするのが待ちきれずにいるだろうね。」


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