ジャックのインテル報告書 -1551ページ目

お幸せに

ジャックのインテル報告書


スタンコビッチ選手の名前が出てきてるので、一応・・・。


-ミロシュ・クラシッチ選手談-

「俺のアタマの中には、縞馬のことしか無かったね。

ユーゴビッチのプレーを見て以来、

ずっと縞馬でプレーすることを夢見てきたんだ。

縞馬が興味を示していると聞いてからは、

他の話には一切耳を貸さないと決めたよ。

デキインテルに呼びたがっていた?

インテルが本当に俺を欲しがっていたかは分からない。

でも、もし本当だったとしても何も変わらなかったさ。

俺は、縞馬に行くと心に決めていたんだからね。

デキとは、将来について話し合ったりもしたよ。

彼から、イタリアの素晴らしさや重要性について色々聞かされたんだ。

数年前は黒に行くチャンスもあったし、

昨年の夏には、多くのクラブが俺に興味を示していた。

だが俺は、縞馬を選択したのさ。」