ジャックのインテル報告書 -1536ページ目

次節も心配です。

ジャックのインテル報告書


ジャックのインテル報告書

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ウディネーゼ戦後のコメントです。


ジャックのインテル報告書 -レオナルド・ナシメント・ジ・アラウージョ・コーチ談-

「フットボールの試合においては、負けることだってある。

大騒ぎするようなことではナイだろう。

負けたからと言って、私のフットボール哲学が変わるワケではないし、

チームの見方が変わることもナイ。
今日のウディネーゼは、とても上手くプレーしていたね。

選手個人個人も、チームとしても素晴らしかった。

特に後半の彼らは良かったよ。

クチュが喰らったファールには、PKが与えられるべきだった?

あれは明らかにPKだったね。

だが私は、論争を巻き起こしたいとは思っていない。

それが我々にとって有利な判定であろうが、不利な判定であろうが同じことだ。

それを話したところで、何も変わることはナイのだからね。

ビアビアニー

我々は、一番困難な時間帯に彼を投入した。

それは簡単なことじゃナイんだよ。

ストライカーの購入?

考えてみよう。

このチームに上手くフィットする選手が買えるのであればOKだが、

さもなければ必要ないだろう。」


ジャックのインテル報告書 -デヤン・スタンコビッチ選手談-

「遅かれ早かれ負ける時は来るものさ。

ウディネーゼは、今セリエで一番乗ってるチームだと言えるしね。

レオナルド体制になって始めての敗戦になったワケだが、

俺は比較する必要はナイと思っている。

新しいコーチがやって来たときは、必ずなんらかの反応があるものだ。

俺達にとってそれは、ポジティブなものだった。

再び微笑みを取り戻し、結果も得ることがデキたからね。

だが、さっきも言ったように、遅かれ早かれ負ける時も来るんだよ。

重要なのは、間違いから学ぶ必要があるってことさ。

同じ間違いを犯さないようにね。

次の試合は謹慎処分?

俺は、いかなる試合も見逃したくないと思っているが、

累積が溜まっていたから、こうなる日が来ることは理解していたよ。

だが次の試合は、ホームでの試合だ。

俺達は、誰のことも恐れたりしていない。

俺がいなくても、チームメイトは上手くやってくれるよ。」


ジャックのインテル報告書 -エステバン・マティアス・カンビアッソ・デロー選手談-

「僕が喰らったファールには、PKが与えられるべきだった?

明白だったと思う。

でもその質問は、僕じゃなくモルガンティさんにするべきだよ。

彼は、違う見方をしたようだしね。

審判は彼で、僕達は選手なんだ。

笛を吹くのは、審判の役目だからね。

現在の僕達は、自分達の強さと団結力を証明しなければならない。

そして、どんな困難にも打ち勝つことが出来るってことを立証しなければならないんだ。

今日の結果は残念に感じているけど、まだ多くの試合が残されている。

前を向いて行こう。」


ジャックのインテル報告書 -チアゴ・モッタ選手談-

ウディネーゼは、とても上手くプレーしていたね。

今日の彼らは、勝利に値していたよ。

だが、まだ多くの試合が残されている。

俺達は、今日の敗戦を忘れ、前を見て行く必要があるだろう。

俺の体調?

まだ連続的にトレーニングすることは出来ないが、

だいぶ良くなってるよ。

早く100%の状態に戻れることを願っているが、

今は、試合の後、痛みを和らげる為にジムワークに突入する必要がある。

ただこの痛みも、時間の経過と共に消え去ると確信しているよ。」

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ジャックのインテル報告書 71分、ビアビアニー モッタ

92分、サントン キヴ


le Repubblica採点

GK12:ルカ・カステラッツィ(6.5)

DF13:マイコン(5.5)

DF6:ルシオ(5.5)

DF2:イヴァン・コルドバ(5)

DF26:クリスチャン・キヴ(5)

MF4:ハビエル・サネッティ(5.5)

MF19:エステバン・カンビアッソ(5)

MF8:チアゴ・モッタ(5.5)

MF5:デヤン・スタンコビッチ(5.5)

FW27:ゴラン・パンデフ(5)

FW9:サミュエル・エトォ(4.5)

FW88:ジョナサン・ビアビアニー(5.5)

DF39:ダヴィデ・サントン(sv)







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