ジャックのインテル報告書 -1467ページ目

さぁ、これからだ!

ジャックのインテル報告書


今シーズンは怪我に泣かされることの多いミリート選手ですが、

後半に向けて、気合の方は十分な御様子です。


-ディエゴ・アルベルト・ミリート選手談-

「怪我との戦いは、フットボーラーの1部だと思っているんだ。

でも、例えパーフェクトな状態で無かったとは言え、

クラブ・ワールドカップまでに回復できたことは嬉しいことだったね。

その後、再び負傷してしまったけど、

今は、後半戦に向けてバッチリ準備が出来ているよ。

修理中もクラブやファンの人達は、僕のことを支えてくれた。

彼ら全員に感謝したいね。

昨シーズンで最も印象に残っているゴール?

全てのゴールが、特別な思い出として残っている。

その中でも、あえて1つ挙げるとすれば、

シエナ戦で決めたゴールだね。

とても緊張感のある試合だったけど、

この試合の勝利で、僕達はスクデットを決めたんだ。

木っ端ファイナルのローマ戦で決めたゴールや、

大耳ファイナルで決めたゴールも、忘れられないゴールだったね。」