ジャックのインテル報告書 -10846ページ目

寝言は寝てから言ってね

ファーガソン 「オタク、ウチの暴れ馬 が欲しいんだって?」

モラッティ   「おッ!譲ってくれるのか?」

ファーガソン 「そうだな、に現金背負わして、ミラノに送るから、

         そっちの若禿送り返してくれないか?」

モラッティ  「・・・・・じゃあね。」


このような会話があった模様。


知将アレックス・ファーガソン64歳

いよいよボケがまわり始めたんでしょうか?

いくらお人好しで有名なモラオーナーも、そこまでバカじゃない。