ジャックのインテル報告書 -10417ページ目

カリスマ語る

公式ページより、カリスマのインタビューです。


とても長いので、スーペル・コッパの話は割愛して、

メルカートの部分だけ・・・。


-ピサーロ選手をスクデット獲得に向けて

最大のライバルローマに売ったことは間違いじゃなかった?


ピサーロは小さいけれど偉大な選手だよ。

私にとっては弟みたいな存在なんだ。

ピサーロ自身が言っているように、彼はコンスタントに

プレーしたいと思っている。

もう若い年齢でもナイからね。

ピサーロは、自分にとってベストな選択をしたんだろう。

選手は幸せでなければいけない。

例え、スクデット争いのライバルへの移籍であっても

ピサーロにとって最高の解決策であったのなら、

彼がローマに加わったことは賢明だと思うね。」


-メルカート市場閉店までに、まだ補強はありますか?


「いいや。チームは、既にパーフェクトな状態にある。」


-皇帝っちょのトレードの話がありますが?


「知らないね~。

っちょ黒に行くか、白い巨人に残るか、どっちかじゃないの。

我々は皇帝と一緒にいるよ。

そんなトレード話が実現するとは思わないね。」


-黒さんは、まだっちょを獲得できないと言ってますが、どう思いますか?


「じゃあっちょ白い巨人に残るんじゃないの。

白い巨人は偉大なクラブだし、っちょを売るとは思えないけどね。」


-っちょ黒に来るのと、白い巨人に残るのとでは、どっちが良いですか?


「私はっちょの技術的な意見しか言えないよ。

彼は、最高のストライカーの1人だね。」


-カモラネージ選手が来ることは、あなたにとって必要ですか?


カモラネージ君は世界チャンピオンだからね。

だけど、カモラネージ君の代わりに、我々にも良い選手がいるよ。」


-オバオバが去って行ったことで、FW陣の状況に変化はありますか?


「まず最初に、オバオバには大きなエールを送りたい。

彼は、とても素晴らしい少年だよ。

以前、オバオバから電話で移籍を聞かされたけど、私はオバオバの成功を祈っている。

オバオバには、他の選手にはない素晴らしい特徴があった。

インテルは大切なモノを失ったね。

だけど、我々の元には、他の偉大な選手が来てくれている。

彼らの可能性に委ねたいと思っているよ。」


-あなたは、ルチアーノ・モッジと言葉を交わしたいと思いますか?


「その質問には答えたくないね。」