ジャックのインテル報告書 -10271ページ目

聞いてるコッチも、ウンザリだ

モッジに飼いならされたデ・サンティスの野郎が

インテルに雇われた私立探偵に

尾行されていた!と、

訴えを起こしたらしく、

FIGCは調査に乗り出す準備がある模様。






-マッシモ・デ・サンティス氏談-

モラッティから、この話を聞かされた時は、

嫌悪感を覚えましたよ。

私は、何1つ悪いことなどしていないにも関わらず、

罪を被せられてるワケですよ。

あれほど無実だと言い続けてるにも関わらずね。

私は、数年前にあった出来事を思い出すと、ウンザリした気持ちになってしまいます。

どうして、彼らは私を追い続けたと思いますか?

私を脅迫したかったからに他ありません。」


これを聞いたモラオーナーは、


-マッシモ・モラッティ・オーナー談-

「なっ、なんて無礼なことを言ってやがるんだ?

インテルは、この問題に全く関与しとらんよ。

デ・サンティスの発言は、冗談でした!では済まん話だ。

アイツは、自分の発言によって、

インテルにどれほどの損害を与えると思ってやがるんだ!」


またカリスマさんは、


-ロベルト・マンチーニ・コーチ談-

デ・サンティスが嫌悪感を感じているだって?

バカヤロー!

こっちは、一体何ヶ月もの間、ウンザリしっぱなしだと思ってるんだ!

一生忘れることができないくらいムカついてんだよ。」


しかし、カルチョの世界は、

ホントにクリーンになってるのかね?

ど~も、まだ裏で悪いことを企んでる輩がいるんじゃないのかい?

な~んて疑いを持っちゃいますよ。