ジャックのインテル報告書 -10228ページ目

思ひ出

インテルからコリン星に旅立ったキリさんが、

インテルでの思ひ出を語っておられます。


-リスティアン・アルベルト・ペレト・ゴンザレス選手談-

「拙者が思ふに、

カリスマは選手気分が全く抜けてないでござる。

うまくいかなかった選手には、

まるで虫ケラを見るようだったでござるよ。

根性の悪い男だったでござるね。


アルヘン一族と皇帝の仲は問題なかったでござるが、

ヴェロン親分皇帝は、犬と猿だったでござるよ。

ヴェロン親分は、面と向かってハッキリ物申す武士でござるからね。

ヴェロン親分は、勝者でござる。

親分は、自分と同じものをチームメイトに要求するでござるが、

それが、親分皇帝の戦になってしまったでござるよ。」


誰か、カリスマを褒めてやってはくれないか?