ジャックのインテル報告書 -10005ページ目

両想い

先日の試合では、グロッソ選手を困らせていた

スポルティングナニ選手ですが、

インテルからのお誘いにご機嫌さんの模様。


-ルイス・カルロス・アルメイダ・ダ・・クーニャ選手談-

インテルでプレーすることは、

それは全てのフットボーラーの夢だよ。

僕だって、インテルでプレーしたいと思ってるさ。

今はスポルティングに何も不満は感じてないけど、

インテルが興味を持ってくれていることは

素直に嬉しいよ。

僕が、フィーゴさんの後継者だって?

そ、そんな滅相もない。

僕は、あんなに毛深くもないからね。

それに荷が重過ぎるよ。

だって、フィーゴさんて言ったら

めちゃくちゃ偉大な選手じゃないですか!

あの人のレベルになろうと思ったら、

もっともっと、血を吐くほど練習しないとね。」