最近よく話題になるtwitter。
私もクライアント様から
『何がそんなに楽しいの??』
『実際どうなの?ツイッター。』
という声を良くお聞きします。
そこで、早速インターライズも、実際にどんな状況なのか調べてみました。
twitterはハッキリと言いますが、
企業やお店にとって非常に有効なツールの1つです。
何故そう言い切れるのか。
それを今からご説明します

まずはウィキペディアからw
【日本での現状】
■2009年6月時点では、Twitterを日本国内からアクセスしているユニークユーザーは約320万人(全世界では約1.1億人)。 男女比は、男性が72%、女性が28%。年齢層は、最も多い層が35~44歳の42%、そして45~54歳の18%、25~34歳の17%と続いている(Googleの統計から)。 なお、ビル・ゲイツなどの多くの著名人、マイクロソフトなどの企業までも広報活動として利用している。また、Twitter議員という、Twitterを利用する海外および日本の議員・政治家の総称まで生まれた。
■2009年10月20日 - 日本プロ野球球団のオリックス・バファローズが、国内プロ野球球団では初めて公式にユーザー登録。同24日から始まる 秋季神戸キャンプで、「リアルタイム速報」を出すと発表。
■2010年1月1日 - 第93代内閣総理大臣である鳩山由紀夫首相が、公式にユーザー登録、利用を開始したことを発表。
■2010年1月7日 - ソフトバンクのグループ全社員約2万人に利用を開始するように、孫正義社長が命じたことが報じられた。 全社員が利用するケースは珍しいという。この方針は前年末には明らかにされていた。
そして、実際にアカウントを作って試してみました

鳩山総理やハマコー先生などの政治家の方々、広瀬香美さんなどの芸能人、ソフトバンクの孫さんや楽天の三木谷さん、元ライブドアの堀江さんなどの有名な経営者がアカウントを取っており、実際に1日に何回もつぶやき(コメント)をしています。(私も彼らのつぶやきを見ておりますが、非常に親近感が湧いてしまっています(笑)
目的はそれぞれによって違うでしょうが、お店でも面白い使い方ができるのではないかと思います。
私が試してみて良い
と思った主な使い方は3つ!!1.アンケートの代わりとして
2.カスタマーセンターの代わりとして
3.広告媒体として
恐らく、多くの方が3ばかりを目的にtwitterをやっているでしょう。企業やお店の方なら3をまずイメージすると思います。私もそうでしたw
しかし、twitterは3だけにするには非常に勿体ないツールです。
いや、むしろ、1とか2を目的にした方がはるかに有効利用できると思います。
追伸
みなさんもtwitterやってみてくださいね~♪
面白いですよ~!
孫さんは今龍馬伝にハマってますよ~w