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茨城の一人社長活動日記

会社組織に縛られない人生を送るために、サラリーマンから脱却し、株式会社を設立した、茨城の一人社長波乱万丈活動日記です。


先日、皆様からアドバイスを頂いた


夜間走行時の視界確保について…





メガネ人&ジェッペル人として


色々と検討した結果…





この様な形にしてみました!





自分で言うのもなんですが…

かなりの男前に仕上がりましたよ!





では、画像をどうぞ!







クリアシールドに、サングラス🕶(笑)






こんな男前になるのが目標でしたが…(笑)
画像は拝借しました。




ベースが違い過ぎますね…(^^;;




自分は、視力が弱いメガネ人です。

これをする為に、メガネ👓を新調!



Jin's switch flip up




最初は、度入りのサングラスを別に購入する事を考えていましたが…


状況に応じて、掛け直しするのが面倒なので…


これにしました!




日中、シールド上げた状態。






日中、シールド下げた状態。





トンネルや、夕暮れに近づいたら…

一旦、シールドを上げて、レンズをflip up!





シールドを下げる!

バブルシールドなので、下げても引っ掛かりません!

これは、引っ掛かってますが…(笑)






日没後の、夜間走行時。

サングラス🕶プレートは、完全に外します。

クリアシールドなので

視界も良好!




プレートを使わない時は、ケースに入れて

ベルトループに引っ掛けておきます。



サングラスプレートは、結構強力なマグネット式なので、プレートを近づけるだけで、カチッ❗️とハマります。




このスタイルを、完成形とさせて頂きます!




たくさんのアドバイス

有難うございました!😊







これからの季節


陽が落ちる時刻が早くなるので…




夕暮れ時や、夜間走行に備えて


シールドを変更してみた!





安物の、クリアミラーにしてみた!






今迄のが、スモークミラー。





今回のが、クリアミラー。


なんか…

不格好になってしまった…(笑)
微調整しよう…




因みに、シールド越しの視界は

こんなに劇的に変わりました〜。












変わらない… 笑い泣き





と、言うか…


むしろ、暗くなったか⁇ 笑い泣き




皆さんは、どんなの着けてます❓



辛口コメント、お待ちしております。






取引銀行に寄った後


実家に届け物があり


実家がある住宅街を車で走っていると…


しばらく先、左手前方に、人が倒れている様な…



一見、側溝に落ちた何かを拾おうと、手を突っ込んでいる様に見えた…


不思議に思いながら、ゆっくり横を通過しようとした時…


結構な量の血痕と、放り投げられた杖が見えた…



すぐに車を停車させた。


倒れているお婆さんに駆け寄り


大丈夫ですか?
どうされました?


お婆さんは、犬に引っ張られて倒れたと言う…


自力では立つ事も出来ない様子


頭を打ってしまったのか、額からは大量の血液が流れ出ている…


傷口が見えた…


8針縫う位の怪我をしている…
手も所々擦りむけていた…


お家はどちらですか?
ご家族はいらっしゃいますか?


家は直ぐ近くらしいが、ご家族は仕事で、家には誰も居ないと言う…


お婆さん、今、救急車を呼びますからね!


すると、大袈裟にしたくないから…
一人で帰れるから…と言う


夕刻、西日がガンガン差す中
お婆さんの額には、大量の血液と汗が…


駄目だ…


このままだと、熱中症になりますよ!
額の傷口からも血液が流れています!
お婆さん、救急車を呼びますね!


119📱


知り得る情報を伝え、救急車が来るまで私もその場所に待機する。


お婆さんは、倒れたまま
すみません、迷惑かけてしまって…


意識はしっかりしているが、強烈な西日がお婆さんの体力を更に奪う…


自分が西側に座り、日陰をつくることに


強烈な西日が、自分の背中を襲う…
汗が止まらない…

使っていないタオルを、傷口に触れない様にしながら、お婆さんの額の汗を拭う


10分程経過して、救急車のサイレンが聞こえてきた。


自分は、救急車の方に向かって走り、大きく手を振って、救急車をお婆さんの所まで誘導した。


救急車のサイレンの音が止まったのを聞いて、人がワラワラ集まって来た。


側から見たら、自分がこのお婆さんを車で跳ねてしまった様にも見えただろう。
だが、今は、そんな事を気にしている状況ではない…


救急隊員に怪我の状況を伝え、とりあえず涼しい車内に運んでもらう事に…


後は、宜しくお願いします!


ご連絡、ありがとうございました!



搬送先が決まり、救急車が走り出すまで、何があるかわからないので、自分もその場で待機した。



救急車が走り出した。


隊員さんから深々と頭を下げられた。



役目を終えた感じだった…
安心もした…



居なくなってしまった犬を探そうと、周囲を探したが、結構探しても居なかった…


シーズー犬らしい…


お婆さんを助ける事は出来たが…


シーズー犬も心配だ…


ご近所の方は、その犬をよく知っているみたいだ。


無事で見つかって欲しい。