ブック萌え堂の活動報告 -19ページ目

中野の「あおい書店」に行ってきた

ひさしぶりに新刊書購入資金を計上し、昨日は中野にある「あおい書店」に行ってきた。

河合 太介, 高橋 克徳, 永田 稔
不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926)
まずはこんな本を買ってみた..

さらには話題のフィンランド式教育の体験をつづった本、
これなんか欲しかったけど、まだ購入せず。
実川 真由, 実川 元子
受けてみたフィンランドの教育
フィンランドメソッドの本なんかもけっこうあった。

それ以外に気になったのは英語教育@日本(とアジア)、
これも購入はしなかったが入手したい。

河原 俊昭
小学生に英語を教えるとは?―アジアと日本の教育現場から
ブック萌え堂は基本的に古本の路線なんだけれども、
新刊をチェックしに本屋へ行くのもとても楽しい。


電車男と勘違いした



ドイツって面白いなあ、今偶然ドイツ語の勉強方法論みたいなのを学んでいたんだけど、こんなドイツの新しい一面を見た気がした。

書籍を生活シーンで分類する新タイプの書店が3月オープン

まったく想像がつかないが、東急ハンズ銀座店のお話らしい。


>販売する書籍/雑誌を「BATH(お風呂)」「KITCHEN&DINING(台所)」「BEDROOM(寝室)」
>「STUDY ROOM(書斎)」など、これまでの書店で見られる分類と異なる
>15種類の生活シーンに分けて陳列し、目的とする本を探しやすくするとともに、
>東急ハンズの特徴を前面に出す。

やっぱりよくわからない...

でも興味はある。


http://www.tokyu-hands.co.jp/ginza.htm